こんばんは
ただいま5位をかけたドラゴンズの
横浜戦、熱狂録画中です!
今日はね病院でまさかの検査が長い長い
麻酔とかなんとか瞳開く目薬とか
何度指してもらったか、
麻酔ってのにちとビビりました、
な、なんか今から痛いことするの?
だ感じでしたがそーではなく検査のための
目薬でした、ま、あまり調子はよくない右目
でしたが、そのあと記録的な低血糖にも
見舞われ血糖値18ですよ目を疑いましたもん、
7が1に見えてるんじゃないのかとか
フラフラする中確認したら
やはり18、死ぬレベルですよ、
まあものすごく気分は悪いというか
もう何をしていいのか分からない状態、
でも低血糖用のいつも常持してる
ゼリーを含んでしばらくして元に戻りました、
普通の方で80〜100です、
前々回と何度も同じことすみません、
でもなんかねそれでもオレは生きている、
中日、立浪監督の最後の地元名古屋での
横浜との3連戦、
立波監督!あんたいったいなにをしたんだ!
なんて冗談ですよ、最後は5位で終わりましょう
監督、お疲れ様でした、
オイラが1番好きな背番号3、とにかく勝負強かったし上原からはなったさよなら満塁ホームラン
なんてわすれられませんよ、
日本シリーズで松坂から8回かな
同点3ラン、とにかく二塁打の記録
まだ立浪さんでしょ?
よくやったとは流石に言えないですが
山田久志元監督(阪急の大エース)
が立浪監督も功績は残したよ、
若手をどんどん起用して成長させてる
じゃないの、と、
とにかくこの3連戦選手も決死の覚悟で
挑むと思います、
ホントお疲れ様でした、
さてオイラの146位、
またビッグネームと言うより
最近出番が多い
レッド・ツェッペリン、
あのご存じない方に言っときますが
レッドは赤のREDではないですからね、
LEDですから、リードの何とか系、
導いたってことです、
昔のツェッペリン飛行船を導いたという
ある意味単語でしょう、
REDだったらオイラは好きになってないかも
しれない、
今回は解散前の最後のアルバム
「イン・スルー・ジ・アウト・ドア」
オイラが高2の時とははっきり覚えてます、
なんたって初めて同時体験をする
アルバムですから、
前の「プレゼンス」から3年半も経って
ました、
このアルバムのジャケットは6種類
あってアルバムは紙袋で目隠し、
オイラは誰でも良かったけど、
これでした⤵︎
他にはこー言うのもあったみたいです
問題は中身です、
これが思いの外、軽いと言うか、
悪い意味での軽さでなく、
えー!と意外な楽曲に驚きました、
完全にジミーよりもジョン・ポール・ジョーンズ
がイニシアチブを取ってます、
シンセ、キーボード炸裂、新しい分野にも挑戦、
ロバートも一歩引き気味、
ジョン・ボーナムのドラムさえ大人しい、
初めはなんかちとガッカリしたんですが、
悪いアルバムではない、
ただもうやり尽くしてた感はありました、
そしてボンゾの死、
ジミーは次のアルバムをどーするか、
ジョン・ボーナムと相談してたらしいですけどね、
次までは聴いてみたかったかな、
曲は悪くはないですよ、むしろいい、
でもなんかツェッペリンではないみたい、
全盛期のツェッペリンのフロント2人
何度見てもカッコいいなー、
ジミー・ペイジの抱えてるレスポールギター
こそギターだとバカな少年は思ってました,
では
もう曲目いいでしょう、
最後の曲、これがこのアルバム最高ではないですかね、
アイム・ゴナ・クロウル、
ロバートの抑えたボーカルも素晴らしいし、
中々いいバラードです、
まだ、試行錯誤してたのかなこのアルバム、
ジョン・ボーナムが死ぬなんて
誰も思いもしなかったはずです、
本当にドラッグではなく飲み過ぎによる
嘔吐物の喉の詰まりによる窒息死だそうです、
でもビートルズを聴いてもそーだけど
ディランならなおそうだし、ザ・バンド、
懐かしいと思うどころか今なお新しい
ツェッペリンもそーです、



