おはようございます
みなさんご機嫌いかがでしょうか?
その辺がややトラウマになってます、
失言してたら言ってくださいね、
でもブログを書くのは楽しいです、
おいらの場合はほぼ音楽なので
下調べが必ず入ります、記憶だけで
あーよかった、
なんてのもいいかもしれませんけど、
どーせ書くならね、おかげで音楽の資料本は
かなりありますが、
これをまたコツコツ読み調べるのが楽しいんです、
もう読んだ本はほぼ忘れてますからね、
小説はもう一度読むのはしんどいけど
資料本はホント頼りになります、
音楽は聴いててもその魅力とかプロの
感想とかその時のバックミュージシャンとか
その時代の状況とか、
すごく勉強になりますし、
そー言う時間も楽しいんですよ、
少し野球の話を
音楽同等ぐらいに好きなのが野球です、
中日一色に固まってますけど、
映画はYahoo!映画900本してるぐらいですから
相当好きですが、
映画を観たい波って襲われたら
一日中観ることもありますね、
それはもちろんレンタルも含んでです、
それは嘘ではありませんYahoo!映画レビュー
で、たそがれの名前で稚拙な文書いてますから、
ただ「火垂るの墓」死ぬと分かったら
見よかなー、今見るともー耐えられないと
分かってますから、
弟が言ってましたクリント監督の大ファン
ですが、
アカデミー賞作品賞を受賞した
「ミリオンダラー・ベイビー」
なんとも言えぬ悲しさと、と人間物語
2時間半ほどの少し長い映画です、
弟曰く、「何で悲しい思いまでして
落ち込んで、金払ってまであの映画
見らんといけんとや!」と、
でも火垂るの墓とはそもそもが違う映画、
悲しさはあるけどそこに至るまでの
人間物語、はアカデミー賞とるでしょうよ、
です、映画としては面白いです、
あ、ロッキーみたいに
夢を見た女性ボクサーの話です、
この時の女優賞取ったのかな?
ヒラリー・スワンクお見事でした、
あ、野球の話でした、
今シーズン、残りバンテリンドーム名古屋で
金曜から横浜と3連戦、中日にとっても
今シーズン最終戦です、
最後は中6日で高橋宏斗がながらのかなと
思ったら、この前3回降板、登録抹消、
防御率王のかねあいですね、
これで1、38という素晴らしい防御率で
シーズン終えます、球団新記録です
最後に中6日で最終戦投げるのかと
思いましたが防御率は打率と同じ上下が
ありますから、もう追う人もいない、
おめでとう宏斗、
今年は素晴らしかったけど来年は
まだまだ無双状態をたのみます、
初回がなんか不安なんよねー、
段々ギアをあげるタイプかな、
オイラはロスなんていけないと言うか
金銭的に無理です
と同時にもう疲れてます
大谷の素晴らしさは日本人として
宇宙人現るですけど、それまでの努力、
ビジョン、マジでビジョンを超えてる、
もちろん才能あるきでしょうけど
人間的にも素晴らしい奥さんはマジの美人、
あの犬も可愛いですね、
でもね、やはり大谷より高橋宏斗を見たい
ドラキチもいるんです、
オイラは大谷ファンには悪いけど
ロスより名古屋へ行きたい、
名古屋だったらいけそーな気がします、
高橋宏斗の打たれようが打たれまいよーが、
大谷より知らないメジャーより見たい投手、
です、
後もたくさんいますよ
石川、細川、岡林、村松、福永、
復帰した中田翔、あーもう全員です
抑えのマルチネス、頼むから残ってちょーだい
ビシエドも監督かわれば
条件面でいてくれるかもしれない
考えれば今度の3連戦
もう最下位でもいいけど
全力で当たってください、
立波監督の最後の舞台もみたいです、
観客数がかなり増加してますね、
それは立波監督がスターだから
と思います、
弱くても期待の岡林、村松、福永
そして石川、細川、高橋宏斗、松山
松木平、
立波監督は芽を蒔きました、
次の監督がそれをどー成長させるかです、
オイラか休むのをやめたのは
最後のバンテリンでの横浜との
3連戦、
あらら、俺は
休んでなんていられないだろー!
立波監督の最後の3連戦
負けてもいいけと最後の指揮を見て
感想を言わなければドラファンではないと
思いました、
ありがとう立浪監督、
さっきも言いましたがいつか
大谷よりも
名古屋で宏斗を見たい、
成長した石川を見たいです、
小3からの中日ファンです、
あのー長くりましたが、
ここからが本番です、
音楽です、
オールマン・ブラザーズバンド、
ディープなアメリカンロックの
メンフィス(エルビスの生まれ故郷)
かな、よくわからいですけど、
アメリカ南部の田舎のバンドですが
これがとてつもないんですよ、
アメリカ南部🇺🇸のサザンロックの
今の形を作り上げたと言っても過言なき、
アメリカ南部のバンドにしては
人種差別が激しいのに、
黒人もドラムでいました、
もうばーっと行きます
とても大物バンドです。
60年代末です、
特にデュアン・オールマンの
スライドギターは今でも伝説です
弟はキーボードと歌心があるボーカルをかねた
グレッグ・オールマン
もう1人のこれまた凄いギタリストが
デッキー・ベッツ
ベースはベリー・オークリー、
ドラムは2人いるんです、
ブッチ・トラックス、
そして黒人のジェイ・ジョニー・ジョンソン
70年発売の彼らの素晴らしいアルバムです、
このアルバムを最近まで舐めてました、
20年ぶりに聴きました、素晴らしい🤗
その後のライブ2枚組
「フィルモア・イースト・ライブ」
が凄すぎて、おそらくもう俺も辿り着けないほどの
凄いライブです、
おいらのランクの上位のはず、
だからこのアルバムを軽く感じたんでしょう、
これこそアメリカンサザンロック!
ちなみに伝説のスライドギタリスト
デュアンはわずか24歳でバイク事故で
死亡、アメリカ南部らしいと言えば
不謹慎かもしれませんが豪快な死、
オールマンブラザースバンドは
その後いろんなメンバーチェンジを
試み2014年に解散、
ただね最後はグダグダにだかもしれんけど、
現在にも繋がるよーなそんな泥臭くも
ブルースくさくもなくでも南なんだー
ってのをかんじさせてくれるバンドです
ドラムのブッチ・トラックス息子、
デレク・トラックスがデュアンの代わりと
言うほどの素晴らしいスライドギター弾いてます
とりあえずオールマンブラザースバンド
聴いたがいいですよ、
オーソドックなブルースバンドです
これでオイラの144位、もう頭には
もう六つほどあるけん、
もつと伸ばすかなー
でもつまらない音楽はながしたくないんです
次は「エリザベス・ロード」
デュアンと違うもう1人の凄腕ギタリストの
ディキー・ベッツの作曲
「エリザベス・ロードの追憶」
ただ2人はギターを弾いてます、
絡み合うギター最高です
どちらがどちらか分かったら凄い!
そしてタイトルが最高です
「エリザベス・リードの追憶」
デッキー・ベッツの曲ですけど
デッキーの元恋人の追憶の曲かもしれません
てかそうです、
デッキーは今年亡くなりました
あと二曲
では4曲と
オールマンのドラマー
ドラムの息子にはとんでもない
デレク・トラックスがいまして
クラプトンもこんなアメリカ南部音楽大好き
オールマンの飛び入りのクラプトンと
オールマンの演奏最高、
それではグレッグ・オールマンの
素晴らしいバラードと
エリック・クラプトンが参加した、
後年のオールマンブラザースバンド
なんとスライドを弾くのはデレク,
トラックス元オールマンのドラマーの息子です、
凄いスライド弾くいこれは素晴らしいと
?
今の
彼らがアメリカンサザンロックの
雄がどーかは分かりませんけど
おそらく凄い音楽聴かせてくれるんでしょう、
もう俺はとしやけんね新しいのについていくのは
ムリ歩くのもしんどいから、
