火曜は昨日からたくさん書きました
まだまだツェッペリンの事
エッセイとして
書きたかっんですけど、
それだけ好きなんです!
もうその力がなくそろそろ眠ります、
でよただで眠るわけにはいかない、
オイラの139位、
ドゥビー・ブラザーズ、
オイラが初めてこのバンド聴いたのは
高2でした、そー言うことよく覚えてるんです、
「ミニット・バイ・ミニット」
オイラは初めてこのバンド、
とてもマイケル・マクドナルドの
曲がよく、メローな感じで
凄くよかったんですが、
本物のつかトム・ジョンストン
が病気で長いおやすみ、
そこでスティーリー・ダン出身の
マイケル・マクドナルドを採用、
キーボード主体のAORみたいに
なってましたがこのアルバムがめちや
成功、
もう一度いいますオイラの高2の時です
高1かも、素晴らしいと思いました
でもね、後でしったんだかど
初期のドゥビー、トム・ジョンストン、
がいた頃がよかっったのかなーとは
思いますけど今はどちらもドゥビーです、
アルバムは
「ミニット・バイ・ミニット」
から3曲、
そしてトム・ジョンストン時代の
イケイケロック、
どっちもいいですね、
こ
この曲はマイケル・シモンズかな?
そしてトム・ジョンストン時代の
ロックンロール大名曲
「ロング・トレイン・ランニン」
歌詞も読みましたが素晴らしい