こんばんは


やはり来る時がきましたか、

期待されてたんですが、

3年連続これじゃね、

もちろん監督のせいばかりではない、

球団の問題です、

監督、お疲れ様でした☺️

自ら引いたのはよかったと思います、

もう、立浪監督批判はやめにします、

傷ついてる人に更に泥を浴びせるのは

あんまりですから、政治家でも犯罪者

でもないんだから、しかも大好きでしたから、

今もですけど、

まだ試合はあります、頑張ってください、

何とか5位をお願いします、


後任は谷繁さんとか言う噂が流れてましたが

実際は井上一樹2軍監督が有力なようです、

井上さんは中日一筋で星野さんから鍛えられた

1人ですけど、ここぞと言う時によく打ってくれました、甲子園で1点差で負けてて、相手は

当時の日本一と言ってもいい抑えの藤川球児、

9回ツーアウトからの同点ホームランは

すげー印象に残ってます、

まー色々事情があり、一昨年まで

阪神の矢野監督も中日出身ってこともあり、

仲が良かったし矢野さんが信頼してたんでしょう、

ベッドコーチを阪神で3年かな?

勤めましたが、今年からまだ中日に戻って

2軍監督を務めてました、

指導力には定評があり、人柄は厳しそう

ですが優しそうでもあります、

立浪さんとも仲良かっただけに井上さんも

力になれなくて申し訳ないとのコメントを

残してるみたいです、立浪さんの一つ下かな、


今度は逆に矢野さんをヘッドに呼んで

くれないかな〜、

ま、あくまで井上監督になってからの話ですが、


えと、

ここまでは野球ファンの方しか興味ないかも

知れないんで、

音楽もいきます!

こちらもあまり興味ない方が多いとは

思いますが(^^;;


オイラの138位、

ロッド・スチュワート、

アメリカに渡って2作目の大ヒットアルバム、

76年リリースの「ナイト・オン・ザ・ダウン」

大好きで中学生の頃はよく聴いてました、

まだ昔のフェイセズ時代のフェイセズも

ロッドもその頃は渋すぎて、

もちろんその後に渋さなんて全く、

と言うか渋いの渋いんではなく

どこか哀愁を感じるようになりましたが、


このアルバムは華々しいけどスローな曲が

魅力ですねー、

ロッドの全盛期です、でもここから

セレブ感を滲ませて、ちとついていけなくなりましたけど、

このアルバムは名盤でいいと思います、

ジャケット⤵︎



曲はシングルで大ヒットした

「トゥナイト・ザ・ナイト」

そして

「さびしき丘」

「キリング・オブ・ジョージ」

て、このアルバムでオイラが1番好きな

何度も聴いた

「貿易風」

全てしっとり優しい曲ですよ、

そして、優しく立浪監督を見送ります( ;  ; )