こんばんは
少し期待したオイラがダメでした、
大野雄大、久々に見る快投だったのに
こっちもいつものよーに菅野に完敗、
うーーーーーんもう監督交代、
でもクビと言われない限り立浪監督は
辞めないと思いますよ、
これまで育ててきた岡林、細川、石川、
村松、福永、田中、そして中田翔の
本来の姿をみたいだろうし、
せめて4位目指してください、
我が愛する長崎県からは1人も中日に
行ったことはないのかな?
さて今回のマイ126位は
クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング
元バーズのデビッド・クロスビー、
実質的リーダーと思われる元バッファロー・
スブリンフィールドのステファン・スティルス、
そしてイギリスの元ホリーズのグラハム・
ナッシュ、
そして元々3人だったとこにステイルスが呼んだ
であろう元バッファロー・スプリングフィールド
のその後有名になるニール・ヤング
略してCSNY、スーパーグループです、
でもスーパーグループはクリームを見るように
永くは続かない、4人ともエゴの塊だから、
スタジオ盤は一枚で解散、
でもその一枚が50位内にも入れてよかった
「デジャ・ヴ」名盤です、
デジャヴとはご存知かと思いますが
既視感、あれ?これ前見た光景、
あれ?こんなこと前にもなかった?っていう
オイラはそんなことはよくあります、ただし
むかーしのことです、わざわざ同じ光景を
作りはしません、
みなさんはどーでしょーか?
デジャヴと言えばトップ・ガンでお馴染みの
兄はアカデミー賞監督のリドリー・スコット
あのエイリアンを生んだ監督です
そして兄とはまた違う作風で娯楽作品を
作り続けてきたトニー・スコット監督が
おいらが黒人俳優では1番好きな
デンゼル・ワシントンを主演にデジャヴ
という素晴らしい作品を作りました、
確かにデジャヴの連続、
トニー監督はもう今はこの世にはいません( ; ; )
えと映画の話になると長くなるんで有名作品
なんでどこかでご覧ください、
メチャおもろいです、
さてCSNYの「デジャ・ヴ」
それぞれが曲を持ち寄りハーモニー
をいかして素晴らしいアルバム誕生です、
それぞれの個性がこのアルバムは何故か
一体感をうんでます、
ではまずステファン・スティルスの
「キャリー・オン」いかにもスティルスです、
そして
彼らと仲良かったジョニ・ミッチェル作の
「ウッドストック」おそらく歌はスティルス
かな?
そしてグラハム・ナッシュの名曲
当時にピッタリなかんじがする
「アワー・ハウス」
とろんする曲、間違いなしですよ、
そしてニール・ヤングの
この当時の空気感を伝えるよーな
切ない「ヘルプレス」
言い遅れましたこのアルバムは70年
リリースです
では4曲みんな名曲ですよー♪