こんばんは

今回はフリート・ウッドマック、

60年代後期に結成されたイギリスのバンド

フリートウッドとはドラマーの名前、

マックはよく知らないけど、


さっき妹から電話があり

お兄さん酔っててるでしょーと

見破られました、

とにかく誕生日、もうそろそろ

自分がいくつか分からなくならないかな、

一人暮らしはまだオイラは大丈夫とか思いながら

1人でボケていったらいろいろ考えないと、


えーと124位だっけ、

前も紹介したブルースまみれの

フリート・ウッドマックです、

オイラの誕生日にふさわしい、

こんな音楽メチャクチャ好きなんです、

初期の60年代後半ですかね、

フリート・ウッドとはドラマーの名前です

マックの意味は分かりません、


そしてバンドは時を経て

全くちがう本当に全く違うバンドになるのです、

オイラはリーダーがピーター・グリーン(g.vo)

ジェレミー・スペンサーのギターと

ボーカルが遅れて好きになったくちです、

ピーター・グリーンのいかにもブルーズ、

ジェレミーの有名な黒人のエルモア調、

ボーカルもよかった、

あくまでだいぶ経ってあとから聴いたんです、


そしてフリート・ウッドマックは

リンジー・バッキンガムを中心に

美人さんのスティービー・ニックスを

中心にヒットを飛ばします、


それも悪くはないけど、

もうその時はいない、

ピーター・グリーン、ジェレミー・スペンサー

ギターとボーカル素晴らしいです、

68年の「ミスター・ワンダフル」

ピーターとジェレミーが交互に演奏します、

もー最高なんですけど、


明日は肺のCT検査です、

甘くは見てません、


それでは

「ミスター・ワンダフル」

から3曲

そしてメジャーになった曲をどうぞ、

「オウン・ウェイ」

もちろんホテルカリフォルニアと

1番を争った曲ですから悪くはないけど

昔のフリート・ウッドマックを

知ったからには、

売れてからは陳腐にしか感じません、


今は亡きピーター・グリーン、

ジェレミー・スペンサー、

彼らこそ最高だ❗️


ではブルーズってのを分からなきゃ

オイラも勉強中です、

ダメですけど別にわかる必要もないかな、

わかってほしいけど、







ではヒットした「オウン・ウェイ」

まー悪くはないけど

こっちのファンが多いんでしょかね、