こんにちは
おそらく今日最後のアルバムです、
オイラの115位、
あのあえて日本人を避けてます、
山下達郎さんだけは入れたか、
モロアメリカ🇺🇸のジョン・ハイアットの
88年の傑作です、
前のアルバムが「ブリング・ザ、ファミリー」
ギターがライ・クーダー、ベースが
ニック・ロウ、ドラムはジム・ケルトナー、
もちろん最高です、もう前にランクつけました、
今度は次作の「スロー・ターニング」
88年リリース、
ギターにねまだ若いサニー・ランドレス
を迎えてのこれまた傑作、
サニーのスライドギターは天下一品、
そしてジョン・ハイアットと見事に
呼吸もあいましたね、
サニー・ランドレス何枚かソロを集めました、
それぐらい強烈なギタリストでした、
曲はね弟はいなた過ぎるとジョン・ハイアット
をあまり評価しませんがアルバムによりますね、
サニー・ランドレスとジョン・ハイアットの
息が合う音楽、
ご堪能あれ、
3曲です
まずライブからサニー・ランドレス
のスライドを聴いてほしいからです、
そしてアルバムから
「スロウ・ターニング」
そしてどー考えても名曲
「フィールズ・ライク・ア・レイン」
渋い、弟はジョン・ハイアットを
イナタスギルと言いますけど
あんたも随分とイナタイ音楽聴いてるくせに、
でも弟が言うイナタイ意味は分かるつもりですが
好きなもんはね好きですよ、
ではイナタイくて素晴らしい音楽をどうぞ♪
まー聞いてください、最高ですから、