こんばんは、


今日も朝起きたら虫が飛んでるんですよ、

また飛蚊症かと思ったら

今日はマジに2匹?ぐらい、

本当に虫がとんでたんです、

あーよかったって虫が飛んでて

あーよかったもないですけど、

コバエには金鳥のムエンダーをあたりに

4ブッシュスすればしばらくは現れません、

見るだけで嫌なゴキちゃんもです、

飯食べてる最中にコバエが飛んでたら

とんでもないほどイライラしますけんね、

たまには飲料水の中に飛び込んで御陀仏に

なったりしてますからね、

まあそれは虫を手で退けて飲みますけどね、

ただ60プッシュで1800円ぐらいするんですよ、

だから3ブッシュ目からは戸惑います(^^;;


さて今日は負けられない戦いの1戦目

です、中日vs巨人、

相手投手はノーノーもやった戸郷、

こちらも若きエース防御率0.5ぐらいの

可愛げがある若きエース高橋宏斗、

こちらは5位向こうは首位、

でもそんなに差はないんですよ、

ここは中日のまずオオヤマです、

ここ負け越すようだと

もうヒトヤマは来ないかもしれない、

とても大事な戦いです、

中田翔ここで働かなくて2軍で働く?

と今日から戻ってきました、

立浪監督もここはヤマと思ったんでしょう、

中田を呼び寄せました、

まあオイラがヤマと思うぐらいだから

監督は2週間ぐらい前から考えてたでしょう?


んでもう試合は始まってるんですが

ヘタレなもんですから録画中です

そろそろ後追い再生しようかな、

でもいいとこないと後追いは

すぐ追い付くんですよ😓💦


今回はえと何位だっけ108位かな今確かめました、

でも必ずどこかで飛ばしたり被ったりしてるはず

なんですが気にしない気にしない、

えーとドアーズです、

67年リリースのデビュー盤

「ハートに火をつけて」

オイラはあんまり得意なバンドじゃ

ないんですけど、いいものはいいです、

71年には変死を遂げたジム・モリソンが

ボーカル、詩もほぼ曲もも書きます

詞は独特なもので哲学的な文学的な

とにかく明るくはないです、


フランシス・コッポラ監督で有名な映画

「地獄の黙示録」これも哲学的な映画

でしたけど5度はみたかな、3時間ぐらい

ある映画です、80年ごろ公開だったかな、

邦題そのまんまベトナム戦争下の

主人公の地獄の黙示録です、

リアルな戦闘風景、すげー迫力です、

本当に人死んでねーかと思わせるような

大作です、

ただ何を言いたかったのかいまだに謎です、

まあ、まんま受け取ってもいいと思います、

分かりにくい映画ではないので、

そこでドアーズのジム・モリソン、

もうとっくに亡くなってましたけど、

コッポラとジム・モリソンは大学の同期

らしくて、

この映画のクライマックスに流れるのが

このファーストアルバムからの

「ジ・エンド」まさにこのクライマックスに

ふさわしいシーンと静まり返るような

でも画像と曲はどんどんと盛り上がるよーな、

まさに映画にピッタリな曲です、

和訳を読んで吐きそうになるぐらい

えげつない歌詞ですけどこの映画には

この曲しかない!といったとこです、


でも中日の勝利をひたすら願ってるのに

「ジ・エンド」はないだろーと思い、

続きはこの3連戦が終わってからにします、

ただ1曲ヒットもした「ハートに火をつけて」

はタイトルといい今回はこの曲はよかろー!

という事で「ハートに火をつけて」だけ

紹介します、他にもいい曲だらけなんですけど、

暗い闇の中みたいな印象はあります、

バンドはボーカルのジム・モリソンと

名前忘れましたギターのロビー・クリューガー

か、ドラムは名前が出てきません、

で、ジムばかりではないレイ・マンザレク

のキーボーダーの音も重要であります、

ベーシストがいないんですよ、

そこもキーボードが補ってたのかな、

では名曲「ハートに火をつけて」

アルバムバージョンでシングル盤は

かなりキーボードソロの部分をはしょって

ますんで、完全版で