こんばんは、
ドラゴンズあの大瀬良に勝ちました!
ちなみに大瀬良は長崎日大出身です
甲子園にも行きました、
長崎愛が強いオイラが大瀬良を応援しても
良さそうですが
名古屋に何の縁もゆかりもない、
知り合いもいない、行ったことすらない、
新幹線で通った事はあります、
その中日ドラゴンズの前にはたとえ大瀬良
であろうと敵にしか見えません、
何なんでしょーね、弟はカーブファンだから
熱心に大瀬良応援できるやろけど
中日にはだいぶやられてるんで今ごろ
暴れてるかもしれません😝
では
今日の最後の曲になりそうです、
黒人音楽ベスト10でも次はやろかなーと、
思ってますが中々厳しーです、
アレサ、オーティス・レディング、
スティービー・ワンダー、ジェームス・ブラウン、
スモーキーロビンソンをはじめテンプスなどの
モータウン勢、マービン・ゲイ、
OJ'ズなどのフィラデルフィア勢、カーティス、
ダニー・ハザウェイ、
南部
メンフィスのスタックス、ハイサウンド勢、
ニューオリンズ勢、Pファンク勢、
そしてサム・クックとかチャック・ベリー、
ブルーズではライトニン・ホプキンス、
マディ・ウォーターズ、リトル・ウォルター
とか昔のロバート・ジョンソンとか
順位決めるのは無理です、
ランダムに10も無理かも、
でもオイラ流にやるかもしれません、
とにかく1番は決まってます、
短い間に(26歳で死亡)ソウルスタイル
を築いた独特の唱法も築いた
オーティス・レディングです
忌野清志郎の歌い方を想像してみてください、
清志郎はオーティスをリスペクトでは
足りないほど尊敬してます、
そのオーティスの1番は死後68年に
バックバンドというか同胞のブッカーT・MG‘ズ
のギタリスト、スティーブ・クロッパーが
レコーディング中や未発の音源を編集して
68年にリリースされた「ザ・イモータル」
です、彼には生前「オーティス・ブルー」
という傑作もありますが
オイラはこちらが好きです、
仕事言うこともあるかもしれませんが
彼はいつも悲しみを背負ってたような
気がします、
その悲しみは自身のでなく何かの、
所属は先ほど言った南部メンフィスの
スタックスというレーベルです、
でもどー見ても26とか見えないんですけど
^ ^💦
オーティス↓
ではアルバム、
「ザ・イモータル」から
「アイ'ヴ・ゴット・ドリームス・トゥ・
リメンバー」
「ハード・トゥ・ハンドル」
「シャンペン・アンド・ワイン」
「ア・フール・フォー・ユー」
