おはようございます


まず我が中日、カープに惜しくも

負けまして、5割、

いつもの中日より頑張ってます、

バンテリンドームで3発もホームラン打つなんて

見たことあるかなー?でも負けました⤵︎

スンッ😞 って言葉は中日ファンのブロ友

のボニーさんから教えてもらいました、


明日はやっと今季初登板の高橋宏斗、

今や中日人気1番ではないですかね、

スンッさせないよーに頑張ってください、

中田翔選手がこのところ

ホームランがないですが

存在感と繋ぎに貢献してます、

石川も上がってきたし休み休み、

抜けることがないよーにお願いします、

いることだけでもあなたの背中は大事なんです、


怒り💢とは誰でもある事ですよね、

ただ自分が明らかに間違ってる時は

そりゃ謝って当然です、

ただ相手の理不尽さには怒る😡

でもオイラは我慢する方だと思いますよ、

子供の頃から優しいとは言われてきたけど

ちっとも自分を優しいなんて思ってません、

ただ表現が下手何ですね、

よく喋るけど💦

でも普通の優しさは当然持ってますよ、


弟はガキの頃からヤンチャで、

いつも喧嘩しては傷だらけで帰って

きましたけど、

こいつ凄いなと思ったのは

まだオイラが小6、弟が小4、

弟、喧嘩して帰ってきました、

話を聞くと一緒に下校してた6人ほどで

1人がただのいたずらですけど

弟の被ってた紅白帽をボンととって投げたそう

です、

普通、なんばしよっとや、

で済むとこなんですが弟はそいつに

すぐ殴りかかって喧嘩になったそーです、

その紅白帽はお袋が作ってくれた帽子

だったからです、

今でも覚えてます、こいつすげーなーと、

お袋も泣いてたんじゃないですかね、

でも帽子はともかく顔はコブだらけ、

洋服、ズボン、ボロボロ、そして泥だらけ、

でもよくやった、

その喧嘩相手とはずっと友達でした、


オイラの最近の怒りは図書館である本

借りて結局読まずに2週間後返却

しなければいけなく、他にも数冊あって

村上春樹さんのある本だけまた借りたくて

受付の若い女性でしたけど、

まず返却しますと言ってでもこの本だけ

また借りたいんですと言ったら、

俺の話は無視、

ご返却ですね、

いやだからこの本だけはとまた言ったら

ありがとうございました、

にこりともせす俺のいう事まるで無視、

一度返却で預からなければいけなかったにしろ

いやだからをオイラは5度は言いましたよ、

で、何の説明もなしにありがとうございました、

です、少しは人の話も聞いたらとマニュアル

人間か、それと性格か、人を小馬鹿にしてる

のか、

オイラもムカつきながらも10メートル帰りかけて

戻ってやはり怒りが収まらなくて

「お前、ふざけんなよ!、

何だその態度は

人の話も少しは聞け!このクソッタレ」

と大声で怒鳴り散らしました、

相手はオドオドするばかり、周りの目線なんか

オイラには入りませんでした、

名前は!と聞いたらもう名前言っても

いいですよね、ハルキですとおそらく名字

でしょうけど村上春樹で揉めてハルキって

オイラバカにされてるのかと思いましたが

流石にそれはなく、ハルキさんだったいう

その状況にも関わらず吹き出しそーになり

ましたが、

俺はその件に関しては相手が女性であろうと

後悔はしてません、

無表情はまだしも人の話を聞こうとしない、

遮って自分のマニュエルある通りの

仕事、これが正解なんですかね?

なら、オイラが間違ってたかもね、


携帯店でも怒鳴りちらしましたけど

ついこの前ですけど

言ってる事と次にその店に行ったら

違う事を言う、

ハイ、また怒鳴り散らしました😡

こっちにも非はあるでしょうが

言ったことと違う事を今度は言う、

オイラだってそこまで足を運んでんです、


でも、

歳とるたびに短気になってる気はします、

近所の皆さんオイラが怒鳴ったらすみません、

ただ怒りっぽいのとって俺は普段は

温厚です、よっぽっど腹立たなきゃ怒鳴り

ませんです、

そして怒りと優しさはまるで表裏一体というか

偽善ぶるつもりはありませんしオイラは

自分が優しいとは思いません、

奥さんがいたらとっとと出てけのパターン

ですね、

会社では喧嘩した覚えはないですね、

先輩とは喧嘩の前に要領よく入り込み、

後輩には軽く注意するぐらいだったです、


また長くなってしまいました、


オイラの57位、

前のビートルズの「サージェント・ペパーズ・

ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」

と同様に世間的には10位には入っても

おかしくないアルバム、ボブ・ディランの

2枚組、傑作「ブロンド・オン・ブロンド」

ディランは早いですがこの頃が最高潮の

時だと思います、66年作です、

フォークギターをエレキに変えて、

まさにディランにしかできない

尖って、誰にもできない歌詞を歌いまくる、

フォークファンからは罵声を浴びながらも

我が信じた道をいくロッカー、

ボブ・ディラン、

そのとんがり具合は社会に向けててと

言うよりも、何もかもにもストレスが

あったんだとは思いますが、

若い頃にこの頃のディランに出会えば

すげーかっこいいと思った事でしょう、


で、何でこのアルバムがこの57位?

大人の事情があります、

って言うか4位にあげた

「追憶のハイウェイ61」と少し

被るんですよ、その尖りが、

ややこちらが柔らかいのと声がね

微妙に彼方のアルバムが好きです、

で、

まあ、ビートルズ、ツェッペリンみたいに

連続してアルバム重なるわけにも何となく

拒否して、今に至ります、

一般的にはベスト5位ぐらいです、

名曲だらけです、

ブロンド・オン・プロンド


12年前、

親父が入院してる時、

東京の弟夫婦が見舞いにきました、

12月の寒い時でした、

弟はこのジャケットとマフラーとそっくりなカッコ

して帰ってきました、

「お前、ディランか!?」

と速攻で言ったのを覚えてます、


とんがってても優しい、

真実のみが優しさ、

それがディランでありジョン・レノン

だと思います、

はい、わけ分かりませんでごめんなさい、

ジョンの優しさは宇宙レベルですけどね、


では「ブロンド・オン・ブロンド」

からヒットした

「アイ・ウォント・ユー」

カッコいい

「メンフィス・ブルース・アゲイン」

尖りまくってるカッコいい、

「我が道をいく」