こんにちは
久しぶりに名古屋へ帰ってきたドラゴンズ、
せっかくバンテリンドームで試合なのに
オイラのCSでは映らないでやんの、
オープン戦やけどやはり見たいですけどね、
公式戦はオイラのCSでは
中日主催のゲームは全試合放送するんです、
そして全試合録画もします、負けたら消し、
セリーグで映らない球場はマツダと甲子園、
です、
ネットの速報ではヤクルトに負けてる模様、
根尾が投げてます、段々と根尾に期待が
持てるようになってきました、
客寄せパンダではなくやはり何かを持って
ますよ、
今日は石川が上がってきて中田、細川、石川
で重量打線を組んでるのが嬉しいです、
中日の熾烈な二遊間競争、レフト争い、
うんいい事、いい事、
ただこの前、あるブロ友さんが仰ってまし
だけど
セカンドの1番手と目される田中幹也、
一向に姿を見かけません、
何か方針があるんでしょう、
中日の話し、さぞ退屈な方が多いでしょうが
てか読んでないか、
ともかく話したいんですよ、
今回は
鬼才トッド・ラングレンの72年の
名盤アナログでは2枚組だった
「サムシング/エニシング?」
まあ、名盤ですよ、
A〜C面は作曲、編曲、演奏、
エンジニアリングを全て1人でやったという
何という天才、
彼の作るポップなメロの曲はホントいい曲
ばかり、特にこの作品ではそれが多数あります、
ポップな曲は
オイラは山下達郎の70年代と被るんですよ、
モータウンやフィラデルフィア、シカゴらの
アメリカ北部の洗練されたソウルを感じます、
ただトッドはどーしたの?という
実験的な曲も多く、ついてけないとこも
ありますが、
それではお待たせしました?
このアルバムの中というよりもトッドの
全キャリアの中でも名曲、
世間的にも名曲を3曲いきます、
「アイ・ソウ・ザ・ライト」
君の瞳の中に光を見たなんて歌詞単純では
ありますがいいですよー、
そして名バラード
「所詮は同じこと」
もう何度聴いたことが!
そして
トッドの曲の中では1番人気かもしれない
「ハロー・イッツ・ミー」
やあ、僕だよ、って電話での僕の彼女への
気持ち、ちと切なくもあります、
では3曲どうぞ♪