こんばんは
しれーっとさっき今日の最後の曲
なんて言っときながら、
駄目な僕です、
どーしても閃いた曲がありまして、
85年のヴァン・モリソン(またかよ?)の
アルバム「ア・センス・オブ・ワンダー」
から2曲、何とか聴いてちょーだい、
80年代大物たちが路頭に迷った時期でした、
ポール、エリック、ストーンズ、
ツェッペリンは解散、ディランでさえパッと
しない、イーグルスも解散、
台頭してきたのはニューウェーブと呼ばれる
オイラにしたらつまらない方々、
ただコステロとプリンスは凄かったですよ、
ヴァン・モリソンは我を見失わず
いいアルバムを発売続けます、
彼には世間の流行なんてまるで関係なさ
そうでした、
85年の「ア・センス・オブ・ワンダー」も
その一枚です、
ジャケットもうちとどうにかならなかったのかは
置いといて、
ヴァン・モリソン節が炸裂する
文学的な哲学的なタイトル曲と
「エブリシング・メディテイション」
先にエブリシング〜から
そしてタイトル曲、素晴らしいです、