こんばんは
ブルース・スプリングスティーンの
78年のアルバム「闇に吠える街」
即買いましたよ、
前作の「明日なき暴走」が凄かったんで、
今回はと思ってましたが、これまた凄いアルバム
でした、何度も何度も聴いた覚えがあります、
次の2枚組「リバー」がまた凄いんですけどね、
あまり知られてないかもしれない、
てか俺の思い込みかもしれませんが、
ブルース・スプリングスティーン、
アメリカではおそらく1番のアーチストだと
思います、ディランとどうかみたいな、
なんて今のミュージシャンに興味がなくて
すみません、
ただ、オイラが愛してきたミュージシャン
には俺が言うのも変ですけど誇りがあります、
もう、音楽の歴史とか語るのも疲れてきました、
だってそんなのいいね3つぐらいですから、
ブルース・スプリングスティーン、
彼こそがアメリカ1番のミュージシャン
だとは思います、
その説明は3日経っても説明は無理かも、
でもオイラの心の中にはちゃんとあります、
まず、ファーストアルバムから聴いて、
から文は始められると思います、
俺とブルースとのラジオでの出会いから
始まる、小さなことから始まります、
では
アルバム「闇に吠える街」ツアーからの
闇に吠える街です、