おはようございます

子守歌ですからね、昨日の最後にと

思ってたんですが、眠くて眠くて

夜7時半には睡眠導入剤飲んで横になり、

昨日は割とよく眠れたかな、


12月最初の週末、

クリスマス雰囲気でも味合いに街にでも

出ようかなと、なんて用事もないのに

思いませんです、

家族でもいればな〜、

もうオイラの歳なら孫も連れてね、

昔、何となく思ってた風景ですが

そうは上手くはいきませんね、世の中は、

オイラの家族、どこかに変な意味でなく

幻でもいるはずですけどね😊

まあ家族がいらっしゃる方はそれはそれで

クリスマスめんどくさい方もいるでしょう

けどね😅


我が中日ドラゴンズ、

中田翔選手に本腰で交渉に入るみたい

ですね、立浪監督も直接出馬、

2年6億ほどを提示、背番号は中田自身も

ハム時代に着けてたことのある背番号6を

準備してるとか、

中日ではかつて落合博満さん井端さん、

そして中田の大阪桐蔭高校時代の2つ先輩

の平田さんが着けてた由緒ある番号です、

在京希望らしいですけど家族のことも

交渉の俎上に上がるんじゃないですかね、

こうなったら中田に来てもらわないと、

もう山川穂高選手は追えないですね、

どちらにも失礼ですし二足の草鞋を

履くわけにもいきませんからね、

ポジション被るしビシエドもいますしね、

そして二兎を追うもの一兎も得ずに

必ずなるでしょう、まずそんなお金

ないでしょう、

中田翔、なんかもう中日に来る可能性

よほどの事がない限り大です❣️


最初に戻ります

「アイルランドの子守歌」

ザ・バンドの豪華なゲストを迎えての

解散コンサート、

アカデミー賞監督のマーチン・スコセッシの

メガホンにより「ラストワルツ」という

タイトルで映画にもなりました、

コンサートは76年、映画公開は78年かな、

オイラは学生の時、福岡のある名画座で

83年頃、リバイバル上映を3度は見ました、

その後、もちろんDVDも購入、何度見た事か、

ゲストはボブ・ディラン、エリック・クラプトン

ニール・ヤング、ジョニ・ミッチェルなど

豪華絢爛、


その中でのアイルランドの巨人

ヴァン・モリソンとの絡み、

映像は1曲ですけど3枚組映画サントラ盤には

映画では映像がなかった素晴らしい曲も

含まれてて、もちろん購入しました、

後にまだある未発表曲も入れての

4枚組ボックス盤としても発売、

もちろん予約購入しました、

映画DVD、アナログ3枚組、CD3枚組、

4枚組デラックス盤、

どんだけ買うねん!なんですけど💦

凄くよかったんですよ🤗


で、映画ではなかった

ザ・バンドとヴァン・モリソンとの

「アイルランドの子守歌(トゥラ・ルラ・ルララ)」

これがもう素晴らしくて、

映像にもある「キャラバン」含めて

ヴァン・モリソンのアイリッシュソウル🇮🇪

ザ・バンドのアメリカンソウル🇺🇸が

激突する2曲は筆舌に尽くしがたい

白熱の名演です、

特にまず「アイルランドの子守歌」

最初にボーカル取るのはザ・バンドの

主にオルガン担当の

リチャード・マニュエル、

凄い声、ボーカル、歌い方、

後から出てくるヴァン・モリソン

こちらは元々がボーカリストですから

これまたもの凄いです、ホント2人のボーカルが

激突です!

その曲と

ついでにってのもなんですが映像もある

「キャラバン」

いやー、本物です😍(*'▽'*)


では2曲どうぞ♪