おはようございます


今日はAmazonからフカフカクッションが

届く日、朝8時になったらヤマトさんに電話して

早めに持ってきてもらおう、

えと、昨日は夜6時半ごろは寝まして、

3時頃起きた次第です、

その間はいつも通り何度も目が覚めるんです

けどね、でもその度に今日はすぐ寝てましたね、

でもおかげで昨日までの賞味期限の

かしわおにぎりと野菜コロッケ、

食べ損いました( ;  ; )

そこですぐ食べても大丈夫でしょうが

起きてすぐはお腹空かないんです、

粗末にしてごめんなさい🙇‍♀️


3時頃起きてまあいつもの起きた時のルーティン

やって、

顔に薬塗るのももうそんな面倒にもなく

なってきた今日この頃です、

鏡見ないでやりますけどね、

自分の顔見たくないんで、


エアコンつけはなしで寝たんで寒くは

なかったです、そんで

何か閃いたんです☝️🙄

今日はピンクフロイドネタでいくぞー!

と、ってどんだけブログ記事の事

考えてんだよーって(〃ω〃)


月刊誌レコードコレクターズ誌、

ピンクフロイド特集号3冊は持ってるんで

ちとまず勉強しようとチラチラ読み始めた

んですけど、まるでわからない😓

アルバム名盤「狂気」、

音はね何度も聞いてるんですよ、

書くとなるとね、

その雑誌に書いてある、

音楽論、文学論、哲学論、音そのもの、

楽器の話、アルバムの構成の話、

メンバーそれぞれの役割、閃きの話、

ロジャーがタイムはこうやって閃いて

お!っと愕然としたんだぜとか、

普通はそこで愕然とはしませんって😰

要するに難しいって事です😓

。。。まだ寝とけばよかった😛


俺が中3の時、弟が中1、

弟が何とピンクフロイドの「狂気」

を買ってきて、俺にいう言葉が

「月っていつも表の光ってる部分しか

みえんやろ?その裏の光ってない部分が

狂気の世界なんばい」

俺、、分かったよーな分かんないよーな、

つか、こいつなに言いよる?


狂気とはいつも真っ暗な月の世界、

とは専門家の意見ですけど、

俺には抽象的すぎて分かんないよ😰

「タイム」という曲、

無為に過ごした歳月に対する後悔と

時の流れに対する焦りが感じられるって

、、、だったらもう焦っても無駄じゃん

とか思ったりしますけどね😝

この曲の作者ロジャー・ウォーターズは

当時を振り返り

「自分の人生がすでに始まってるという事実に

突然気づき、ショックを受けた」と

語ってるそうです、

何とかと何とかは紙一重ですからね😅💦

うーん、でもそれはわからんでもないですね、


岡井大ニ(四人囃子)は

狂気🟰パーフェクトなアルバム、

と語ってます、そんな人もいるでしょう、

彼は

「コンセプトなアルバムとしての完成度

ですね、そう言った意味では

ビーチボーイズの「ペット・サウンズ」や

ビートルズの「サージェント・ペパーズ」

と並ぶ歴史的な作品に並ぶと思います」

ですと、ふーーーん?

ただ、ビーチボーイズの「ペット・サウンズ」

よく知らない方がエラソーニすみませんが

多いと思うんですけど、

とっつきにくいかもしれませんが素晴らしい

傑作には間違いありません、


では曲は傑作「タイム」を、

素晴らしい曲には違いありません、

そして大好きなデイヴ・ギルモアのギターは

さすがです、

最初に鳴る時計のベルの音の

意味するとこは分かりますよ、

時は限られてる、もうないんだよって

のも何となくは分かります、

だから急げってことかな?

でも何を急がなければいけないのか?

生きる意味を早く知るべきなのか?

そして何と言っても家族になのか?

それとも自身が早く何をやるべきなのか?

そして最も急ぐべきは国と国との争いの辞め、

これが1番意味ではありますね、

これでは今のイスラエルとか誰も幸せに

なんかなりませんね、

やはり時は限られてて急ぐべきなのか、

幸せのために

確かに現実はその通りですからね、


では「タイム」目を覚ませ!

でいいんかな?

ん?でもちとからかいになって失礼ですけど

時がないんやったらピンクフロイド、アンタらも

歌ってる暇なんてないやろ!?