こんばんは
たまに紹介してるバンドです
どーしても好きになってもらいたくて、
その凄さを段々とわかってもらいたくて、
60年代末に活躍したイギリス🇬🇧の
ばんどです、
ボーカルの女性サンデイ・デニーは
2年連続イギリスの最優秀ボーカル賞を
受賞しております、
60年代末
フェアポート・コンベンション、
トラッドフォークから初めて、
元々はフォークバンドとききます、
ですがロックバンドとしての
そしてそのバンド力たるや凄くて、
ギターのリチャード・トンプソン、
どの雑誌のギタリストベスト20には
入る凄いギタリストです、
俺の弟が1番好きなギタリストだと
以前言ってました、今もそうでしょう、
弟とはもうあまり音楽の話はしなくなってます、
もう今更らねな感もありますね、
このバンドはフォークからロックへと
シフトチェンジします、
イギリストラッドフォークを
ロックとして演奏するんです、
その素晴らしたるや、
「ア・セイラーズ・ライフ」
フォークだけと言うのを捨て
荒波に飛び出したバンドことセイラーの前途と
心意気、そして何と言っても演奏の
素晴らしさ、いつも感動します、
そしてもう一曲、
「時の流れを誰が知る」
ここでまたグチですが、
オイラはオイラなりにこうやって
ブログの楽しさもあり、
自分の思ってる事吐き出す、これは
幸せではあるんです、まだ若いとは
思ってますし、まだまだ中日が優勝するまでは
しっかりしとかないかんとは思ってますけど
そして
いろんな病気抱えてますけど、元気です、
ただねさいきん、
数分間ぐらいいやーな気持ちになる時が
あるんですよ、
たまにです、とても嫌な気持ちになる時が
あります、
自分で解析してみました、
やはりひとりである事、子供好きな俺は子供、孫も
欲しかった、そして眠れない、
悲しくはない、たまにグッとかなりの強さで
親な気持ちがやってくる、
でも、まだまだですよね、
「時の流れを誰が知る」
この曲も弾き語りではなくバンド演奏
も素晴らしいから聴いてくださいね、
リチャードのギターの音は格別です、
ではフェアポート・コンベンション
2曲、
是非聴いてください