こんばんは
大好きな
ビートルズ思った事を言いたいと思います、
オイラが中坊の時から、
正確に言えば2年生の時から、
ビートルズに夢中になりました、
これだよ、これだーでした!
解散してもう4年ぐらい経ってたのかな、
でも言える事はジョン・レノンはまだ
元気に生きてました、ジョージもです、
初めて聴いたアルバムが
「レット・イット・ビー」
衝撃でした、どー言えばいいのかな、
荒々しくて本物の匂いがしたんです、
そしてすぐビートルズ、ベスト盤まで
含め、全曲知るわけです、
映画の話はこの前も言いましたね
土,日は
名画座で朝から晩まで弟といたと、
その当時は土曜は昼からでしたか、
それは理解ある両親の協力もあったからです、
話は飛びます、
1度限り3日の日本公演、
オープニング曲は
「ロックンロール・ミュージック」
普通4番まであるのに2番で終わったらしいですけど
そんなんどーでもいいですよね、
体験者曰くえらく早く流されたって、
この頃のジョンは特に神がかってましたね、
何であんな声が出るんだ、
そしてあの存在感とカリスマ感、
中坊の時に映画見ててもジョン・レノンに
夢中でした、
オイラは正直、ポール・マッカートニーを
薄く知ってる程度、
そこにいきなり丸メガネのカッコいい声をした
カッコいいジョン・レノン、
ジャケット見ただけで分かりました、
こいつが1番すごいんだなとは、
名前はジョン・レノン、
名前もかっこよすぎる、
でまた時が経ち、
もう今と言ってもいいでしょう、
ビートルズと言えば後期のビートルズ、
ポールの「ヘイ・ジュード」「レット・
イット・ビー」とかまあさまざま色々です
なんでもありがビートルズ、
そして4人の個性もビートルズ、
遅かったかもしれませんが
でもまだおそくはないですよね、
進化した後期のビートルズが
やはりというか音楽的に好きでありましたが、
ここんとこ、初期のビートルズがすごく気持ち
いいんですよ、それはジョン・レノンという
怪物が爆発した頃、
そこに究極の3人がいました、
ジョン・レノンという怪物、
ポール・マッカートニーという大天才、
ジョージという素晴らしい個性、
このドラムとキャラは必ず必要だった
リンゴ、
前にもこんな話あった気もしますが
今回違うのは
初期のビートルズの凄さです、
もちろんバンドはドイツのハンブルグ公演とかで
鍛えまくっており、
演奏もうまいにきまってます、
天から授かった声を持ったロックンローラーが
残した初期の曲、
聴いてね、若い人はしらないよね、
今現在の曲だけでも聴いてください、
それはここでは紹介しないけど、
曲というよりもう亡くなって43年もなる
ジョンのメッセージ、
やはりさすがですかね、