おはようございます
今夜もあまりよく眠れず
もう起きてしまいました、
眠くはあるんですけどね、
眠れないのにずっと横になってるのも
退屈なんで、
とりあえず起き顔を洗い顔、頭に皮膚科の
薬を5種類も塗り、
目薬を2種類さし、目薬はさすの気持ちいいですね
!👀
そして歯磨いて、
3話目の「下剋上球児」を見て、
もうひとつ誰が誰かよく掴めてはないんですが
まあこれからの期待も込めて面白いです、
何度も言ってますけど黒木華ちゃんいいな〜、
画面に出てくると何か嬉しいです、
そーいえば鈴木亮平さんとは大河ドラマ
「西郷どん」で主演夫婦役でしたね、
段々とファンになってきたんですが、
総合的にタイプです、役にもよるでしょうけど、
ってオッサンが何言ってるんでしょうね💦
この前メチャいいことが、感謝する事が
ありました、
運がいいと言うか、ぼやっとしていたと言うか、
ヤバかったと言うか、
コンビニで公共料金払おうとおもい、
せっかちなもんですからもう街中で
用紙と1万円手に持って歩いてたんです、
そしたら後ろから年配のオバチャンから
お兄さん,お兄さんと呼び止められ、
これ落としたよと1万円、
もうびっくりしたと同時に嬉しくて、
もう感謝してそのおばちゃんに何度も何度も
頭を下げました、
落としたのに気づかなかったら、
俺の落ち込みは相当なものだったはずです、
おばちゃん、本当にありがとう、
良い方に拾われてホントよかったです❣️
おばちゃんも徳を積んでいいことありますよ、
さて
ソフトロック、
その名の通り穏やかな清純なポップ曲、
ソフトロックとは和製英語みたいで、
その中でも色々とありますが、
オイラもよく分かってません、
ただ、思うにポール・マッカートニーとかが
作るメロディアスなバラードとかとは
また違うような気もしたりします、
そこにはある程度共通する一定のスタイルや
雰囲気があります、
主に60年代後半に沢山作られた
バンド、作者、曲でアメリカが主流だと思われます、
この前、紹介したハーパーズ・ビザールは
まさにその代表ですね、
今回はソフトロック界でも特に有名な
ロジャー・ニコルズ、
アメリカ発売が68年、
素晴らしい名盤
ロジャー・ニコルズ&ザ・スモール・サークル・
オブ・フレンズ、
先に触れたハーパーズ・ビザールのドリフター、
原曲はこのロジャーニコルズ
「ドント・テイク・ユア・タイム」
ビートルズのカバーの
「ウイズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンド」
「ラヴ・ソー・ファイン」
そしてハーパーズがカバーした
「ドリフター」
胸キュンのキュートで切ないメロディー
がたまりません、
60年代末、サイケと反抗の季節にこんな
清純なポップスアルバムが出たこと自体が
不思議だと音楽評論家の小田島さんは
語ってます、
印象的なジャケットはたまたま通りがかった
女性の写真をトリミングしたもので
メンバーもまったく知らない人物なのだそうです、
でもジャケット、メチャいいです、
ジャケット↓
書いちゃってすみません、
いつものことなんですけどね😓
ただ4曲、迷いに迷った4曲です、
全曲素晴らしいんです、
全てこれこそソフトロック、
優しさが包まれて凝縮されていて
2,3分ぐらいの短い聴きやすい曲なんで
ちょっとでも聴いていただけたら、
嬉しいです♪
