ジェフ・リン率いる
エレクトリック・ライト. ・オーケストラ、
ジェフ・リン、大物です、
その76年のアルバム
「オーロラの救世主」
高一でした、
シングル「テレホンライン」が好きで
このアルバム買ってまあまあでしたかね、
その当時は、いまもかも、
全体的に素晴らしいんですけど、
どこかボンヤリしてるかも、
軽くいい曲を2曲いきます、
この2曲はボンヤリはしてませんよ、
まずは
てか軽くではないです
とてもいい曲、
軽くなんて言ってすみません、
最近、なんかいつも謝ってる気もしますが
それは自分のせいです、
ただ、本当に悪いと思ってるのか、
それは俺しかわかりません、
2曲目、
「シャングリラ」
冒頭の歌詞からビートルズの
ヘイジュードと、言う言葉がでてきます、
いかに英語に疎くともそれは分かりました、
元々はジェフ・リンはビートルズに
憧れてた、らしいです、
この歌詞の意味は
「彼の理想郷はなくなってしまった
ビートルズのヘイジュードのように」
サッパリ意味がわかりませんけど
そー言うことなんでしょう😥
でもヘイジュードを素晴らしい曲だと
認めてるのは間違いないし、
日本人が英語の音楽を聴くには耳障りは
とてもいいです、
「お!なんかビートルズいったばい、
しかもヘイジュードいっとるとよ!」
これでもうこの曲は十分でありました、
では
「テレホンライン」
「シャングリラ」
どぞです🎵