またまたジョン・レノン、
まあ俺にしたら当たり前にたくさん
やってるだけですが、
ここで書けるだけの情報量もある程度は
知ってますし、ってエラソーにすみません、
本がたくさんあるだけなんですけど、
それを集めるのも大変ではありましたよ、
そして
何と言っても両親と弟夫婦の次にジョンが
好きですからね、
なんてことは冗談ですよー、(^_-)
でも芸能人と絞ればダントツ好きですね、
てか他と勝負にならないですね、
それはたとえ女性でも浜辺美波ちゃんでも、
勝負にならない、
ニコール・キッドマンなら少しは
勝負になるふりかもぐらいです、
ビートルズは先輩ロッカーの
ラリー・ウィリアムズの曲を3曲カバー
してます、なんでもジョンが好きだったらしく
カバーの順番的には
「スロウ・ダウン」「ディジー・ミス・リジー」
「バッド・ボーイ」
ディジーはアルバム「ヘルプ」に収録され
ました、何故か、答えは簡単です、
ディジーが大人しくバッドボーイは
ハチャメチャだからです、
ヘルプのコンセプトを考えた場合、
どちらがふさわしいかは誰の目にも明らか
でした
(中山康樹著〈これがビートルズだ〉参照)
だが出来は圧倒的にバッドボーイが上とみます、
ただもう古いロックンロールのカバーする必要
もその気もなくなっていたビートルズですが
ジョンはこれが最後だといわんはかりにやり倒す、
ジョンの声はもちろん天から授かった凄い声
で、その悪さ加減の声がさらに魅力的であり、
今年亡くなった元YMOの高橋幸宏さんが
仰ってましたけど、ジョンは福音があるんだと、
例えば、あーと出した1音にいくつもの音が
混じってる、そこが凄いんだよと、
軽々と声を出し歌い、
そしてそして、上品でもありましたよね、
ホント軽々と悪そーな声で歌ってましたね、
では
「バッド・ボーイ」