こんばんは


先ほど老眼鏡の記事書いたばかりですが

なかなか気に入っております、

やはり形がいい、安心しますね、

しかし真面目そーな女の子がジョン・レノン

を知ってたばかりでなく、

あの丸メガネの人ですよね?

にはたまげました、

さすがメガネ屋さんてす、

おそらくビートルズは知らないとは思いますが、

知ってても、まさかジョージとリンゴを

知ってたらリスペクトしますよ、、


そいでその子に安物のギターのキーホルダー

見せて、これ結構したんよーとか、

オヤジの悲しき見栄😢

その子が「音楽好きなんですか?」

って聞くもんだから、

そいでオイラが調子こいて言った言葉が

「そんじょそこらの音楽ファンとは

違うとよ」とまた凄い大見栄吐いたら、

その女の子、優しいですね、

「そー見えますよー❗️」だって、

そうそう嘘はそー言う時に使うもんなんよ、

と、また俺はよく喋り、その子はよく付き合って

くれました、よく笑ってくれたしね、


今日はもう1本、

レッド・ツェッペリンについて書きたいことが

丸メガネかけてたら思いついて、

今日はもう書きませんけど言いたいことは

「超魅力の違和感バンド、

ジミー・ペイジの威張らないリーダーシップ

と、もの凄い音楽知識、そして曲作りの天才だし、

凄いプロデュース能力の高さ、

ビジョンを段々と決めていく能力、

イギリス1重いドラマー、ジョン・ボーナムの加入で

ジミーのやりたい事ははっきりしつつも、やはり最初に思い描いたようにバンドを持っていった、

彼らは元からヘビーメタルの元祖なんかでは

なかった、その遥か上を行っていた、

そー言うことを話したかったんですが

物凄く長くなりそうなんでまた後日、

どーかお楽しみを、

ヒントはトラッド伝統的なフォーク、

にあります」


では昨日に引き続きスティーリー・ダン、

傑作「エイジャ」に続く

バンドというよりもメンバー2人だけしか

いない

ドナルド・フェイゲンと

ウォルター・ベッカーによる

R&Bとジャズを巧みにブレンドさせた曲の

クオリティーの高さ、

腕利だけによる卓越した演奏力の高さ、

音だけで聞き惚れてしまいます、

その頃そー言う音楽フュージョンが

はやったんですが

スタッフというバンド、リー・リトナー、

ラリー・カールトン、デイヴ・グルーシン

などはスティーリー・ダンの様な方法は

とらず、やり遂げるビジョンもなかったのかも、

リー,ラリー他ファンの方すみません、


では80年スティーリー・ダン「ガウチョ」より

「ヘイ・ナオンティーン」

「タイム・アウト・オブ・マインド」

曲の素晴らしさ演奏の素晴らしさ音の素晴らしさ

堪能してくださいー♪