こんばんは


昨日、記事にしたローラー・ニーロに関する

記事です、

その前に、オイラここんとこやはり目の調子が

あまり良くなく、目薬は処方されてるんですが

老眼鏡かけてもなんかぼやけて、

誤字脱字、意味わかんない文章、

すみません🙇、

最近ルーペ買ったんですけどそこだけ

大きすぎて尚更見えないよー、みたいな、

でもこの一字って時には役立ちますね、


ローラー・ニーロ、

ヒスパニック系の女性で仲間内で

少女の頃、黒人でなくてもドゥワップ、

とかゴスペル歌えるんだとか、

コーラス考えたり、

そこから自然に歌を作るそうになったそうです、

その後は昨日1部紹介しました、


そしてトッド・ラングレン、

アメリカの天才ミュージシャン、

ローラより年下ででも仲よくて、

ローラからいつもラット(ネズミ)と

からかわれたそうです、

確かにネズミには似てるかもしれませんが

その才能は計り知れなく、

素晴らしい曲多数です、


ドッドのファーストアルバム、

ローラー・ニーロに捧げた曲が

あります、

「ベイビー・レッツ・スイング」

もっとスイングしておくれの意味だったのかも

しれません、

彼女は「ニューヨーク・テンダベリー」

とか世紀末を歌ったような哀しげなシンガー

ではないはずとリスペクトソングを捧げました、

もっとスイングできる君なんだと、

素晴らしい曲です、


それとドッドのファーストアルバムから

また優れた曲を

「ウイ・ゴット・ゲット・ユー・ア・ウーマン」

ドッドがこれ以降、スターにのしあがるのも

時間の問題でした、


では

ローラに捧げた

「ベイビー・レッツ・スイング」

そして

「ウイ・ゴット・ゲット・ユー・アー・マイ・

ウーマン」

最高ですよ♪