おはようございます
本日は心療内科へ出向き、
やはりもう少し眠れる睡眠導入剤を
相談するつもりです、
今回はあまり効果がなかったら早く
来なさいと言われてましたから、
それからある病院内にある食堂で
美味しい焼きそばを食べる予定です
ソース味ではなく、
塩でもないような、とにかくメチャ上手いです、
野菜たっぷりだし、
それからはこの前買う気が失せてた
洋服上下、買うつもりです、ついでにバッグも
勢いに乗ったら買いますか!
靴も欲しいけど去年3足買って、
今年1足手にしてるし、12月にしとこ、
実はAmazonにてごろ寝マット、クッション2つ、
明後日届く予定です、
もう汚かったけんね、
この前のクリーニングといい、
オイラなんか色気付いてる😯?
この前、散髪もしたしなー(*^^*)
本日のまずは
ジミ・ヘンドリックス、
ご存知の方も多いと思います、
誰もが認める天才ギタリスト、であり
才能豊かなアーチスト、
70年に亡くなりました享年27歳、
この前話しましたがどんな音楽雑誌でも
ボーカリスト部門はアレサ・フランクリンと
決まっております、
ギタリストはジミヘンと決まっております、
もし違う雑誌があればその雑誌はオイラは
信用しません、好きとか嫌いではないんです、
ついでに言うと、
これは絶対ではありませんが
ベースはポール・マッカートニー、
ドラマはジョン・ボーナム(レッド・ツェッペリン
享年30歳)が、よく目にするとこです、
ジミヘンがの遺作は「クライ・オブ・ラブ」と
されてきましたが、
97年にそのアルバムの拡大版、
音源を丁寧にリマスタングし、丁寧な
プロデュースを施し、ジミが望んでいただろう
内容そしてジミの考えていたタイトル
「ファースト・レイズ・オブ・ザ・ニュー・
ライジング・サン」
素晴らしい内容と音、これこそ天才ジミヘンの
最後のオリジナルアルバムに相応しいんでは
ないかと思います、
このアルバムを聴く限り彼がどこに
向かおうとしてたのか?
おそらく黒人としてのアイディンティティも
あり、スライ&ファミリーストーンの勢い、
ジェームス・ブラウンはさらにファンク色を
強めていくし、
ジャズの帝王マイルス・デイビスまでが
電化ファンクに向かってたし、
黒人ソウル音楽は時代の勢いもあり、
モータウン,スタックスといったレーベル、
もファンクをどんどん量産してたし
ソウル,ファンクの勢いは凄かったんです、
そこに天才ロックギタリストと捉えられてた
黒人ジミ・ヘンドリックスがファンクに
動こうとしても必然だったと思います、
演奏陣も押しの強いファンク色があります、
(レコードコレクターズ誌、増刊号「遺作」
をちと参照)
ではそのアルバムから
まずロッド・スチュワートのカバーも
秀逸で有名な名曲「エンジェル」
そして、カッチョいいー🎸❗️😍
「イザベラ」「ビギニングス」
どぞー♪