こんにちは
ここんとこ睡眠導入剤を服用しても
よく眠れませんでしたので
昨日から今日にかけては途中ちょこちょこ
目覚めつつ、10時間は寝まして、
スッキリです\( ˆoˆ )/
さあ、今日は沢山ブログ記事書きますよー、
どうかお付き合いお願いします、
っていつも沢山書いてましたね、
クリーニング、遅いとは思いますが
急に寒くなった故に
2枚合わせの毛布1枚、シングル毛布1枚、
膝掛けみたいなハーフ毛布1枚、
部屋着のフカフカの上着1着、
色々わけありまして、2件に持ち込んだんです、
全部でお値段、3300円!
安くないですかー!(◎_◎;)🥳
特に毛布2枚は中々持ち歩けないので
ごく近くの古い個人店にまず相談に
行ったんです、
そしたらご親切な若いご主人で
お話しだと2枚で3千円程度かなと、
それでもそんなもんだろーと思ってましたら、
「お近くでしたらよかったら今から取りに
伺いましょうか」と、
「えっ! いいんですか!」と俺、
でも取りに来たりの送料とかは?
一切いただきませんと、
そんで一緒にオイラん家に、
そのままでいいですってもんだから
そのまま、毛布渡したらこれなら2200円で
いけますよ、なんて嬉しい事を(*'▽'*)
しかも出来次第、電話してご在宅でしたら
持ってきますと、後払いでいいですと、
さすがに前払いしましたが、
後1軒が2点で1100円だから
しめて3300円、安いーーーヽ(´▽`)/
オイラクリーニングの相場よくわからないんですが
4点で7千円ぐらいすんのかなと思ってました、
しかも宅配代無料なんてこの世には
神も仏もいらっしゃったんですね、
中日ドラゴンズには地獄の後ろ向きの龍しか
いませんでしたけど😢
昨日の病院の帰りがけ、
あるショッピングセンターに寄って
上着とジーンズを購入しようと企み、
オイラにしてはある程度のお金を下ろして
ライトオンというとこに臨んだんですが、
まあオイラは歳の割には若者向きの服装が
好きなんですよ、
色々と見て回り、
スタッフさんも全くついてこなくて楽では
あったんですが、なんか急に疲れてどーでも
よくなって、めんどくさくなって、
しかもこれから試着やサイズ合わせなんて
ムリっ!と判断して今度はこの買い物だけの
目的で来ようと思いました、
それから無印店に寄って何気にデニム見てたら
メチャクチャ安くていい柄あるじゃないか!?
でももうそこでも購入する体力はなく、
しかもオイラの腰回りのサイズ、
70センチでベストなんですよ28インチ、
そんなにストックないんですよねー、
73センチでしたらベルトでかなり
締めなくちゃいけないし、
来週はよく眠り、
昨日皆さんにお話しした病院のツンデレタイプの
女性でも誘ってきますかねー(-。-;💦
薔薇の花ぐらい贈りますか、(^^;;(^^;;(^^;;🌹
ドドドどどど独身でしたらね、
いきなり怖い人が出てきたらまた病院通い
増える可能性もありますが😅💦笑
今回の音楽、
何度かご紹介した事はありますが、
イギリスの古き良きバンド、
フェアポート・コンベンション、
の69年作の名盤
「リージ・アンド・リーフ」
このバンドの特徴は聴けば一撃で分かります、
イギリス🇬🇧トラッド・フォークをロックとして
演奏した既有稀に見る実力にも裏打ちされた
素晴らしいイギリスのバンドです、
フォークとは日本で言うとこのフォークとは
ちと違いまして昔からその地にある民族音楽、
アメリカ🇺🇸のボブ・ディランが若い頃
アメリカの昔からあるフォークソングを
歌ったのと同じような意味です、
ディランはそれは彼の持つ才能のひとつに
しかすぎませんでしたが、
もっとやりたい事をやる為にまず
アメリカ伝統のフォークソングを選択
したとさえ言われてます、
その後を見ればそれも頷けます、
イギリスのフェアポート・コンベンション、
彼らは元々はアメリカ寄りのサイケとか
ロックをやってたバンドでしたが
ある日、決意します、
イギリスの伝統的なトラッドフォークソングを
ロックとして演奏しないかと、
彼等の69年の「リージ・アンド・リーフ」
がまさにそうです、名盤です、
メンバーは紅一点、
ボーカルの故サンデイ・デニー、
彼女は70年、71年、連続してイギリスの
女性ボーカリスト部門1番を受賞しています、
ギターは
とにかく評価抜群の個性的なギタリスト
リチャード・トンプソン、
オイラの弟が1番好きなギタリストらしいです、
ベースは
アシュレイ・ハッチングス、
彼のベースホント凄いです、
ドラムはデイヴ・マタックス、
後に売れっ子のスタジオドラマーです、
デイヴ・スドリックス、
フィドル(バイオリン)担当、
この音無くして古い民謡はなかった、
余談ですが
レッド・ツェッペリン、リーダーで
ギタリストのジミー・ペイジも
イギリスの古い民謡音楽には精通しております、
ツェッペリンを結成当初、どの音楽路線で
いくのか悩んでたらしいですが、
ジョン・ボーナムのドラムを聴いた途端
バンドとしての進むべき道はきまったそうですす、
余談ですが、
ツェッペリンの4枚目のアルバム
「レッド・ツェッペリンⅣ」での
B面でのフェアポートのサンデイ・デニーを
ゲストに迎えてロバート・プラントとの
デュエット曲「限りなき戦い」
まさに伝統的な音楽と見事なデュエット
お見事でした、
ではフェアポート・コンベンション、
「リージ・アンド・リーフ」から
2曲、
「カム・オール・イェ」
「マティ・グローヴズ」
ロックバンドが歩み出す伝統音楽への敬意と
素晴らしいロックとしての演奏、
ご堪能ください、最高なんです、
では♪