こんニャンちゃん🐱なり✨


挨拶はちとだけワンコに遠慮して

もらいました、


本日はドンドン投稿いきますよー!

もう頭の中でネタが膨らんで仕方がない、

それを外に吐き出さなくては!

オイラは天才かも、

そーはどー考えてもありえませんが、

ドンドン書くとあまりロクな事がありません、


「頭の中で音楽が鳴ってしょーがない、

外に吐き出さないと気が変になる!」

とは天才ギタリスト、

ジミ・ヘンドリックスが放った言葉、

それをおそれながら、ほんのちと真似たんですが、

ジミヘンはそれで十分過ぎるほど

まだまだぐらい凄いしよかったんですが、

オイラの場合はくだらないネタを吐き出すと

皆さんが"またかよ"みたいに見てくれない

リスクが十分にあり過ぎます💦

でもあえて書かせて頂きたくあります、


スクイーズ、

イギリス🇬🇧のブリットポップを

正統的に受け継いだたバンド、

ブリットポップとは60年代のイギリスサウンド

、その精神はビートルズ、キンクス、ザ・フー

などです、アメリカ音楽にモロに影響を受けてた

ローリング・ストーンズなどはちと違うかも、


ブリットポップと言われるその代表は

ニューウェーブと呼ばれる

元ジャムというバンドのポール・ウエラーが

Mr.ブリット・ポップかもしれません、

俺より年上ですよ、昔からシャキッとしてて

カッコいいです、

そしてそれはXTCとかもそうですね、

ただ、XTCはポール・ウエラーほど

真っ当ではなくどこか捻ったとこが

またイギリス🇬🇧っぼいんですよね、


今回紹介するスクイーズもそうです、

グレン・ティルブルック、

クリス・ディフォード、

を中心にしたバンド、

どっからどー聴いてもイギリスサウンド、

でもどこか捻くれてる音階とかありますけど

このアルバム「フランク」は

真っ向に勝負したアルバム、

ジャケットもポップで冴えてて

アルバム名「フランク」も最高の命名です、

アルバム名に添ったジャケットと曲の塊、

彼らもう9枚目のアルバム、89年作です、

3曲お聞きください、


えとその前に

オアシスとかブラーとか

正統的ブリットポップを引き継ぎましたね、


では、スクイーズ、

「イフ・イッツ・ラブ」

「シー・ダズント・ハブ・トゥ・セイブ」

「ラブ・サークルズ」


抜群ですよ!

どぞー