こんにちは、


ビートルズから3曲、

最後の曲になります、

今日のです、


この前ある方からジョージもよろしくと

なコメント、もちろんジョージも大好きで

これまでにも何度も紹介してますが、

まだジョージの紹介は足りなかったと

確かにと思いながら、

でも、ビートルズはジョン・レノンという天才の不良が作ったバンドだし、

ジョンがいなかったらビートルズは存在しなかった

なんてのはそれこそ架空の物語り、

それはいたんだから、そこにポールもジョージも

リンゴもいたんだからこそのビートルズ、

いたんだから、これは偶然必然ではなく

当たり前の寄せ集まり、

リンゴは後から呼び寄せましたが、

これは3人の天才ぶりがもう1人の天才を

呼び寄せたってのは分かります、


ラバーソウル、傑作を通り越して宇宙を彷徨う

ようなスーパーマン傑作です、

ジョージの

「イフ・アイ・ニーデッド・サムワン」

ポールの「ユー・ウォント・シー・ミー」

そして、

天才、村上春樹さんの小説のタイトルにも

なったジョンの「ノルウェーの森」

このタイトルの小説には複雑な感想を今も

抱いてます、そして希望も、

だって学校もまともにいってなさそうな不良

だった

ジョン・レノンの曲を

日本の文学大将が傑作文学のタイトルに

するんやけん、


世の中は分からないもんです、と、

この小説を読みながら感じたもんです、

そしてこの小説はそこにいないビートルズを

上手く使ってました、さすが、村上春樹、

ビートルズをそこに肌に感じる傑作小説でした、

そしてジョンの「ノルウェーの森」が耳に

聴こえるような小説、凄すぎる!

エッセイでもそんな事書いてみたいです、

音楽が聴こえるよーなエッセイを、


では「ラバーソウル」から

ジョージ・ハリスンの

「イフ・アイ・ニーデッド・サムワン」

ポール・マッカートニーの

「ユー・ウォント・シー・ミー」

そしてジョン・レノン

「ノルウェーの森」


どぞー♪