こんばんは☺️
今日は心療内科診察の日、
診察終わった後のお昼ご飯は
こちら
長崎ならではのチャンポン屋さんの細麺皿うどん、
パリパリ麺です、
それに小ご飯をつけてもらいました、
めっちゃ上手いですよ!
野菜もたくさん補れます、
全国チェーンのリンガーハットも美味しいですが
やはり本場の個人店は格別です🤗
しょーじき言いますとお袋のはまだ美味かった
ですよん😌
その帰りがけ
100均のセリアさんに寄りまして、
探すのがめんどくさかったから、
店出ししてて忙しそーなスタッフさんに
「付箋紙はどこにありますか?」と
聞いたんですよ、
そしたら
「あ、こちらです」と
扇子のとこに連れて行かれました
なんて少し話を盛りました💦
ホントは聞き返されたんですよ、
「ん?扇子ですかー?」と
「いや、付箋紙です」と
どーせなら扇子売り場に連れてって欲しかった
です、笑いになるけんね、
に、してもマスクはつけてたにせよ、
そんなに滑舌悪いんかなぁー😓
セリアのスタッフさんはホント愛想いいし
質問するにしても安心します、
オイラのこの前から始めた糖尿病ノート、
感想も書いてますが、
面白おかしく書いております、
やはり自筆ってのは下手くそで面白さが
我ながら滲み出るよーな気がします、
先生に受ければいいけどですね、
ってそこではないんですけどね😅
さて本題、
先日紹介した
NHK放送の「ビートルズ革命」
先週の前編放送は明日の夜遅く再放送されます、
今回は昨日の「ビートルズ革命『青の時代・
そしてルーシーは宇宙を行く』」
NHKらしく?エンタメの楽しい放送では
ありませんが、
違う焦点から見たビートルズってこと
でしょうか、
若者のヒッピー文化とドラッグ、
のリーダー的役割がビートルズとは
ある意味は当たってるよーな気はしますし、
全然違うような気もします、
そんなていで放送もされてました、
ジョージは当時のアメリカの若者文化の中心地、
サンフランシスコを訪れて失望したと言います、
オイラの言葉に言い換えますと
「そこには文化などなかった、
自堕落な若者がいただけだ」と
オイラもドラッグはもちろん
ヒッピー文化は嫌いです、
当時のそーいうタイプの
好きな音楽はたくさんありますが、
ジョンによる
「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウイズ・
ダイアモンド」
頭文字を取れば〈LSD〉ドラッグの隠語です、
でもヒッピーとこの曲では
ちと次元が違うような気がします、
名曲には間違いありません、
当時のソ連を中心とする東側諸国と
ビートルズの関係も興味深かったです、
ソ連はビートルズなどけしからんと禁止
です、ですがラジオの短波放送で曲が
ソ連にも届き、
社会主義圏の若者も閉ざされてたからこそ
ビートルズの音楽に感銘したといいます、
古いしがらみ伝統を解き放つビートルズ、
「ヘイ・ジュード」をカバーしたソ連邦の
エストニアの若者もいたらしいです、
ビートルズの解散間際、
それをポールは怖れてたらしいですけど
ある日、夢に母親が現れ、
「あるがままに」とお告げがあったらしいです、
そして「レット・イット・ビー」が生まれた、
出来すぎな話ですけどビートルズ自体が
出来すぎなんだから、
話長くなりました、
最後に
ビートルズにあやかって「ルーシー」という
小惑星探査機が2021年に飛びたったそうです、
その宇宙船にはビートルズの4人の言葉が
刻まれてるそうです、
地球に戻ってくるのは数百年、もしくは
数千年後らしいです、
放送の言葉を借りると、その時に
『世界はまだビートルズを聴いてるかな〜?』
オイラはきっと聴いてると思います、
この放送の再放送は来週の水曜日夜遅くです、
ではビートルズ
「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウイズ・
ダイアモンド」
と
「レット・イット・ビー」を
どぞー、
