スライドギター🎸っての

どこの指でもスライドバーをかまして

キューン、グギャーンて音を鳴らす、


想像してみてください、

ギターの

1弦1弦指で抑えずに

弦をスライドさせて独特な音をだす、

それには指にはスライドバーってのが

いるのよ、スライドさせる指に、

それが独特な味を出せる技です、

ビートルズのジョージもやってましたよ、


そんなスライドギタリスト、

オイラが選んだベスト3です、

あくまでスライドですから、

今聴いても凄いですねー、

スライドでなくてもすご過ぎるやん!

まず、ライ・クーダー、

世界のTOP5には選ばられしきギタリスト、



そして

24で亡くなった

オールマン・ブラザーズバンドの

デュアン・オールマン、

彼はエリック・クラプトンの

デレク&ドミノスの名盤「レイラ」の

スライドギタリストに抜擢されます、

てか来てよという招待、

デュアンのスライドのレイラはこーです



この音を聴いて

名曲レイラを改めて聴いた時、

どちらがどちらのギターってのはわかるでしょ、

エリック・クラプトンと

デュアン・オールマンの違い、

では公式?超名曲「レイラ」

イギリスのスターだったエリック・クラプトン

アメリカのサウンドに憧れてたんです、



3人目はリトル・フィートの

かなり前から亡き

ロウエル・ジョージ、

もう1人のギターのポール・バレリーも

素晴らしいけど、

キュンキュンいってるのが

ロウエル・ジョージです

ボーカルも素晴らしい、

何よりバンドとして素晴らしいのが

西海岸でありながら

アメリカ南部のニューオリンズの

サウンドをとりいえたとこです、

プロ中のプロと言われてました、

キーボードはビル・ペイン、

後にロウエル・ジョージと喧嘩します、

な事は置いといて、

「ファットマン・イン・ザ・バスタブ」

ファットマンとはかつては

ニューオリンズのスターだった

ファツ・ドミノのことです、

てはライブにて