先ほど
大ファンの中日ドラゴンズ
現在最下位を争うある意味
宿敵ジャイアンツに
負けてもなんか平然とした態度を見せましたが
本心は悔しくてたまりません!
好きなチームが負ける、それはサッカーでも
同じと思いますが、
悔しくて仕方ありません、
悔しがらなくてそれはファンではありません、
でも現在プロ野球は年に143試合もあるんで、
いちいち悔しがってんでは身が持ちませんので、
なんか精神に負けた時の受け付けない壁があり
ある意味ブロックてきて達観できてるみたいです😊
そんなマインドコントロールしないと
中日のここ10年ほど、
もうオイラは精神崩壊しても当たり前です、
さて
レッドツェッペリンです、
中坊の時にビートルズを知り、
まだ知ぬロックの世界へと足を踏み入れました、
これが後に底なし沼になる事も知らずに、
その頃に買った写真付きのロックの
中学生向きのガイド本、
そこにツェッペリンも当然載ってました、
「ハードロックの代名詞」というタイトル
でした、
カラー写真がジミー・ペイジと
ロバート・プラント、
カッコいいなーーーでした、
もう曲を知る前にファンでありました、
何聴いても気にいるに違いありません、
そして最初に買ったアルバムが
「レッド・ツェッペリンIII」
もう聴く前から素晴らしいのは分かってたし、
とても素晴らしいアルバムでした、
ビートルズの次に好きになったバンドです、
ただIIIは後付けですけどそれまでの2枚とは違い
アコースティックなとこも押し出したアルバムです
ただのハードロックバンドでないことは明白
でした、
ジミー・ペイジは元々はイギリスのフォーク
ソングに傾倒してまして、
デビュー2枚のアルバムが成功したんで
ちょっとだけ好きなことをやったかな?
そんなレッド・ツェッペリンIIIから
B面のフォーク的な2曲いきます、
「タンジェリン」
「ザッツ・ザ・ウエイ」
アコースティックであっても
「タンジェリン」の
ジョン・ボーナムのドラムは強烈です、
では