おはようございます
「許されざる者」
クリント・イーストウッド監督主演の
アカデミー賞映画です、
オイラも何度見たことか、
西部劇と言えば西部劇なんですけど
違うと言えば違うかも、
クリントの映画は人の業を描いていて
何が正義かとかそれは人それぞれ、
この映画は
ただ許されざる者がいた、
彼の音楽センスには恐れ入ります、
素晴らしいです、
全く関係ないですけど
許されざる者周りにいません?
思い出したんです、
映画館での出来事、やまばで
ある人の
携帯がプルルプルルと鳴ったんです、
そこまでは許しますけど、
「はい、もしもし」とでやがんの?
それはダメでしょう、
そして
忘れもしない
「アイアンマンⅡ」で映画見てたら、
前の席のハゲのおじさんが寝てイビキかいてる、
確かにつまらない映画ではあったけど
ならばな選択ってあるやん、
こなければいいし、寝たければ帰ればいい、
そのハゲオヤジ、頭を靴でぶん殴ってやろかな
とか思いましたよ、
でもオイラも誰かにとっては許されざる者
がですね、
ウイルソン・ピケット