忌野清志郎、
オイラが大好きな今はもういない
シンガーでありミュージシャンです、
そして文筆家、
清志郎を生で見た事は1度しかありませんけど
RCサクセション時代です、
観れて良かったなと思います、
福岡サンパレスホールです、
原曲はモンキーズ、
それを清志郎ならではの
亡き育ての母に捧げる歌にしました、
決して暗くはなく明るく、
それはオイラの母親とも重なって
聴くたびに爽やかな涙です、
このライブ動画はオイラも初めて見ましたが、
最初のトークもかなり面白いです、
いつまでもヤンチャで小僧で、
そして歌心は素晴らしい、
ついでに言うと東京生まれの東京育ちなのに
我が中日ファンなんですよー、
彼の性格からアンチ巨人ってのは
わかるんですけどね☺️
では忌野清志郎で、ウクレレいいなー♪
「デイドリーム・ビリーバー」