贈り物と言っても

プレゼントみたいなわけいかない、

映画の話しです、

大切なとても重要な真似できない濃厚な

贈り物であることには間違いありません、


2009年公開の映画です、

主演はウィル・スミス、


うろ覚えで話す事をすみません、

ただ涙がとまらなかった事を覚えてます、

3度は観て涙が止まらなかったです、

あまり映画の評価は良くないですが

それは個人にとれば関係ない事、


最初のシーンは

ある健康そうな男性が自ら救急車を呼ぶとこ

からスタート、

そして時間は遡ります、

ウィル・スミスがいくつかの人物を訪れます、

何なだろーと見てますと、

どーも人を見極めるってのは分かって

きます、

己の身分立場を偽りながらです、


そして、

彼は6つの臓器と1つの自分の財産を

赤の他人の

信じられる人に生きてて当然な人に

投げ打つ覚悟ってのが分かってきます、

なぜそんな事を決意したのか、

それは彼は過酷な試練を背負ったからです、

彼は初めはいけすかん男に見えるかもしれませんが

とてもとても善人、というかその過酷な体験が

彼を変えたのかもしれません、

ある贖罪の話かもしれません、


そして初めに戻ります、それからの続き、

うーん(T_T)


贈られる人々の物語ももちろんあり、


切ないですけど何度もみたくなる映画です、