こんばんは
学生の頃の本当の話です、
もう記憶が曖昧なとこもあるので
若干、話を盛ってるのはご容赦ください、
福岡にいる時の学生時の、
下世話ですけどある合コンの話しです、
5対5の合コンでありました、
夏でありまして、後輩から高そーなアロハシャツ
を借りて臨みました、ブルーが基調な柄です、
女性達は同じ短大というより同じ高校出、
宮崎の女の子達でした、2つ下でした、
その頃は未成年のアルコールはほぼスルーでしたんで
許してください😓
かなりの盛り上がりをみせ、
2次会、3次会へ突入、
翌日、バナナ菓子作りのアルバイトでしたが、
そんなことお構いなしです、
ちなみにアルバイトはちゃんと行きました、
で、ずっと俺のそばを離れない女の子がいまして
ホントの話しです、
しかも他のメンバーには真に悪いんですが、
1番の可愛さと控えめさと優しさ、で、
話をよく聞いてくれて話も合う、
気になってました、
ただ彼女は予備校生だったんです、
数日後、そん時の女性メンバーから
俺の下宿先へ電話がありまして、
2人の女性メンバーとこちらも友達を連れて行き
音楽の趣味がよいある喫茶店で会いました、
いろんな雑談をして、その予備校生の〇〇は
〇〇さん(俺です)が気に入ってます、
でも自分は予備校生だからと泣いてます、
と言われて有頂天にならない男はいません!
ある確信を持ち、
後日、
その予備校生〇〇さんを喫茶店に誘い、
得意の安っぽい告白をしたら
〇〇ちゃん「私には同じ予備校に好きな人がいます、
たそがれさんは2番目に好きです!」
たそがれ「はあ?なんやそりゃ!(心の叫び)」
人の心を弄ぶ〇〇「それに勉強をしなくちゃ」
弄ばれるたそがれ「そりゃそうね(心の声)」
みっともなく少しは粘って交渉?したんですが
諦めました、
でも、もう顔は忘れましたがかなりの可愛さと
弄びは冗談として性格もすごく良かったです、
ただ、しっかりしててハッキリしてて
気は強かったな〜、
いい思い出です
合コンからその女の子に会うまでの
1週間くらい毎日ルンルンで聴いてた曲です、
今日の音楽の旅、第二弾は
スティービーワンダー、
「ユー・アー・ザ・サンシャイン・オブ・
マイ・ライフ」
俺の涙と共にどぞー♪