こんばんは🌙
ポールマッカートニー&ウイングスの
アルバム「ヴィーナスandマース」からの
冒頭のメドレーです、
ポールはメドレーお得意ですね、
ヘイジュードだって
違うパートで1曲できてると思います、
違う曲をメドレーにしたり、
同じ曲の中でパートを分けたり、
ウイングスの「バンドオンザラン」なんて
同一曲で3部作、しかも優れ優れ作です、
そんな優れたメドレーは数多くあります、
その中のこのメドレー、
「ウイングス・オーバー・アメリカ」
という傑作3枚組アルバムがあります、
76年作です、
ひとりの少年が小遣い片手に田舎道を
意気揚々とチャリンコを走らせてます、
中学生の俺です、
まだ自転車でいける距離にレコード屋さんが
あってよかった、
自転車ですれ違った友達がいましたが、
「あ、どもー」ぐらいでサッと行き過ぎます、
心の声↓
「こっちはポールの3枚組ライブなんだよ、
お前なんかに構ってる暇はなかとばい❗️」
実はその当時ウイングスとしてのポールは
シングル盤ぐらいでしか知りませんでした、
3枚組を弟と擦り切れるほど聴きました、
やはりポールはポールだ❣️ブラボー❣️
ここで取り上げた「ロックショウ」
詞がねー、一部泣けるほどよかとですよ、
ジミーペイジ(レッドツェッペリン)の名前、
ギター🎸を引きずってるジミーペイジが
どうのこうの、
ポールマッカートニーが
ジミーペイジの事を詞にしてる😭
もう嬉しくて嬉しくて♪( ´▽`)
そりゃロックショウやけんね、うんうん、
これがリッチーブラックモアだったら、
その辺暴れてたでしょう、なんて冗談です🤭
でも字余りは間違いないですね、
ではこのライブの冒頭メドレーは
3曲目に名曲「ジェット」まで加わる優れものです、
出来も完璧です❣️
ちと長いかも、すっ飛ばしてくださいね、
まで