賢者の石以前このタイトルでヴァンモリソン届けたことがあります、今回はその話をふくらかします、当時俺は彼女がいました、15も下です、俺がこのアルバム買おうとしたら彼女が「賢者の石」ねと、そーだよと言うと、その小説メチヤ面白いよ、なんかアルバム買うの引いた覚えがあります、でも、小説に関係なく凄いアルバムでした、