こんばんは、
ジョンレノン、
希代のカリスマ、
この曲も平凡なロックンロールに
聴こえますが、
ジョンらしい性急さとボーカル素晴らしいです、
アルバム「サムタイム・イン・ニューヨークシティ」
からです、
「ロックンロールしか知らない」
とか自分を卑下つつも素晴らしい曲を
提供し続けてくれたジョンレノン、
そして、この曲は彼はやはり
ロックンローラーなんだと改めて感じます、
これは賛否両論あると思いますが、
ジョンはヨーコさんと知り合って魂を抜かれた
よーな、イニシアチブを取らなくなりました、
老け込むのが早かった気すらします、
それはヨーコさんのせいではなく、
ジョンレノン自身が若くして突っ走り
ヨーコさんとの出会いでひと息ついたんだと
思います、疲れてたんだろーと思います、
ジョンはヨーコさんを待ってたんだと思います、
ポールとはまた別の意味でね、
ポールはジョンの偉大さを1番分かってた
男です、
またその土俵にもどろーよ、
それが「ゲットバック」かもです
曲はジョンのソロで
「ニューヨークシティ」
どぞー♪