デザイナーの卵がネットビジネスで月5万円の副収入を稼ぐまで

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デザインを学んでいる大学4年生による、ネットビジネス実践記です。
ネットビジネスの他に幅広くデザイン,プログラミング,就活についての記事も書きます。

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こんばんは。
日曜日ですね。

卒業研究、停滞してます…orz

頑張ります!


といいつつ、今日はずっと怠けていました。

昨日はサークルの忘年会があって、研究を進めていなかったので今日はその分がっつり作業をしなければならないと思っていたのですが…


今更になって、涼宮ハルヒの憂鬱のアニメを見ていました。


正直、あの辺のアニメのことをなめていました。

オタクっぽいとか、そんな感じ。


しかし、これは普通に面白い!


私が触れるコンテンツといったら、だいたい本だと純文学(村上春樹とか)、ビジネス、自己啓発系が多くて、映画だとアクション、SF、ヒューマン系が多いです(だいたい洋画)。


小説に関しては、大学に入ってから300冊ほどは読んでいましたし、映画も100本は見ているのでそこそこ大学生の平均よりは色んな作品に触れている方ではないかと思っていたのですが、今回「涼宮ハルヒの憂鬱」を見て、衝撃を受けました。

キャラクターも、ストーリーも、背景も、とても良いですね。


この作品は、いわゆるライトノベルに分類されるのでしょうか?

今回、それらに関して偏見が取れた気がするので、今後は「面白い」と評判ならば、どん欲に見ていこうと思います。


様々なジャンルに触れることで、メディアミックスしていかなければ。


そんな感じです。



・・・


卒論やらなきゃ!!(焦り)

最近、iPadアプリの制作をしているのですが、
私はObjective-Cが全く使えないので、Adobe Flash Professionalと、ActionScript 3.0で開発を行っています。

Adobe Flash Professionalは、CS5くらいから制作したコンテンツをそれぞれiPhoneアプリ、Androidアプリへ書き出す機能が搭載されたので便利です。

ActionScriptは、2回生のときに授業で習ったきりだったのですが、その時は「とりあえずこう書いたら何か知らんけど動く・・・」みたいな感じで、体で覚えている感じでした。

その結果、もちろんプログラミングの概念をまったく掴めないまま、3回生になってほとんどActionScriptは忘れてしまいました。

今、改めて勉強してみて、再発見があります。

純粋に面白いという事です。

私はWEBデザイナー志望だったので、ActionScriptを勉強するくらいなら、HTML,CSS,javascriptを勉強したいと思っていました。

それに、iOSとAndroidというモバイル端末の二大OSが、揃ってFlashのサポートを廃止するというのですから、なおさらFlashなんて勉強する気が失せるわけです。
こうして、iPadアプリを短期間で開発しなければならないという状況に追い込まれなければ、二度とFlashを勉強する気にはならなかったかもしれません。


HTML,CSS,javascriptとFlash&ActionScript3.0。

二つを勉強してみて思ったのが、

①Flashの方が圧倒的に自由度が高い
②勉強する環境が揃っている

という事です。

まず、①ですが、
WEBサイト等ではなく、純粋にインタラクティブなコンテンツを作ろうと思ったときに、前者ならばいちいちHTMLを書いて、グラフィック的な要素はPhotoshopとIllustratorで作った画像などを配置して、それをjavascriptなどで操作する…という面倒な手順になりますが、後者ならば、Flashのベクター描画ツールでちゃちゃっと絵を描いてシンボルを作り、それをインスタンス化して名前をつけ、ダイレクトにプログラムで操作することができます。

直感的で、楽しいのです。


そして、②ですが、
勉強する環境が揃っている、というのは、ライブラリの数が豊富だということと、
AcitonScriptについてヒントを書いてくれているサイトが沢山あるということ、
最後に、ActionScriptは良書が豊富だということです(私の主観です)。

ASやJSに限らず、プログラミングを最初に学ぼうと思った時に、一冊本を買ってみて取組もうとするのですが、多くの人がその内容の難しさに挫折します。

日本語自体も難しいし、なによりプログラミングの概念が固い言葉で説明されていて、よくわからないからです。

ActionScriptを勉強されるのでしたら、海外の方が書かれた本が最もおすすめです。
日本語の本は、文体が固く、それにプログラミングを学ぶ上で、知っておくべき概念を説明するのが下手な事が多いです。
一方、海外の方が書かれた本は、語り口が軽快で日常生活のものに例えてプログラミングの概念を説明してくれたり、ユーモア溢れる解説をしてくれます。


「Flashはオワコン」だなんて声が巷で聞こえてきますが、私はそうは思いません。

確かに、ちょこっとWEBサイトにインタラクティブな機能を搭載しようと思ったら、jQueryなどでやってしまった方が簡単です。
しかし、まだまだFlashのような直感的なオーサリングツールは他には存在せず、メディアアートやプロトタイピングでは、Flashは絶対的な強さを誇っています。

最近だと、アメーバピグや艦これもFlashで作られているんですよ!笑


プログラミングは、一つを一生懸命極めれば、プログラミングの概念自体は言語が違っても共通する部分が多いので、最初にAcitonScriptを勉強することは、とてもためになるでしょう。

私は、これからもFlashを学び続けようと思います。

みなさんも、いかがですか?
(ただ、Flashは学生でもない限り、普通に買うと5,6万くらいして超高いですけど笑)
ブログを1つ作るのがこんなに大変だとは・・・

こんばんは、たそです。


「アイデア出しは誰でも出来る。行動できるかどうかが一番重要だ。」

これ、言うのは簡単なんですが、実践となるとなかなか難しい。


人間、よほど強い意志を持っていなければ毎日コンスタントに行動なんてできないです。

例えば、大学のレポートなどもそうです。
目前に締め切りというものがあって、それまでに間に合わせなければ単位を落とします。単位を沢山落とすと留年します。留年すると1年間余分に学費を支払わなければなりませんし、就職活動においても少なからず影響します。


ダイエットや、副業なども、ついつい現状が切羽詰まってなければ後回しにしてしまいます。これが、例えば婚約者にこう言われてみてください。

「あなたみたいに太った男は嫌いよ!1ヶ月以内に5キロ痩せないと分かれるからね!(激おこ」


ヤバい!
これは痩せなければ!!!

そうなりますよね笑


何が言いたいのかというと、人は強い意思と目的を持っていなければ何かを継続して行うということは難しいという事です。


そんなこんなで、そのようなマインドがきちんと身に付いていない私は、ついついアフィリエイトの作業がなかなか進まないわけです。


私が最近実践を始めたのは、アフィリエイト商材の「LUREA」というもので、アフィリエイト商材の中ではかなり評価の高いコンテンツです。

私が取組もうとしているのは、いわゆる「量産型トレンドアフィリエイト」です。


流行のキーワードを入れて、タイトルやキャッチ画像からアクセスを呼び込み、アフィリエイトリンクを踏ませることで購入を促進するというものです。


この初期段階では、とにかく数をこなして、
どのジャンルにアクセスが集まるのか。
どんな記事を書けば成約率が上がるのか。

という部分を掴んでいきます。

なので、ぶっちゃけあまり面白いものではありません。

クリエイティブな面もないし、ひたすら作業…という感じ。


しかし、これを乗り越えなければ、次の段階へは進めません!


つきましては、今日からブログの新しいコンテンツとして、このアフィリエイト商材「LUREA」の実践記をなるべく毎日書いていこうと思います。

頑張るぞ!



[ 本日の作業内容 ]
・ブログ2つ作成
・教材の復習



ではまた!