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ついに、パワーブロガーの仲間入りをしました。
25歳 ネットビジネス起業家 TASK こと 大口祐矢です。
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今日は、初オフ会!初セミナー!
っつーことで、張り切って行ってきます!
さて、昨日の記事の続きです。
§好意の返報性で俺があなたに伝えたい本当のこと
あなたが好意に思っていても、
相手が好意を持ってくれない事ってありますよね?
だから、
"好意の返報性なんて嘘だ!"
となってしまうわけですが・・・。
好意の返報性の原理は見返りを強く求めた瞬間に
返報性の原理が作用しなくなるんです。
なぜなら、
見返りを求めると、好意を示せば示すほど
あなたは相手に与えたものが返ってこない事に対して
怒りや悲しみを感じるはずです。
"ここまでやってやってるのに、なんで返ってこないんだ!"と。
そういう感情が、文章や記事のタイトル、語尾に出てしまうんです。
そこで言っている言葉は好意でも何でもありません。
それは、単なる
"好意の押し売り"です。
人は自分の理由でしか動きません。
それにも関わらずあなたの理由で
強引に(そう思っていなくても)動かそうとする力が働けば
当然、相手は「好意」だとは思わなくて当然です。
"求めよ、さらば与えられん"
最初はこれがないと相手を好きになんてなれません。
しかし、これでは相手はあなたの好意を受け取れません。
こういう時ほど相手に対する態度や行動・言動は
どんなに叩かれて腹が立っても、歯を食いしばって
"与えよ、さらば与えられん"
にするのです。
好意の返報性があるため、
嘘の好意でもあなたは徹底的に与えるべきです。
見返りを求めずにただ普通に相手に好意を示せば
相手があなたを好きになっていく。
最初はちょっと抵抗感を感じますが、
どんなに叩かれようとも、相手を思いやる気持ちだけで、
相手は勝手にあなたに魅力を感じ
好意を示してくれるようになるはずです。
そう、口ではなんとでも言えます。
文章でもなんとでも書くことができます。
本心じゃなくてもいいんです。
まったくの嘘でもいいんです。
叩いていた相手に好意を抱いてもらうための
賢い方法なんですよ。
俺はそういう生き方、考え方が大好きです。
人生、賢く生きなきゃ損ですからね!
賢い人は使ってます。
「ブログ読みましたー。為になりました!
良かったら、僕のブログにも遊びに来てください!」
これ系ね。
お前ブログ読んでないでしょ?
ソッコーで嘘ってわかるわ!笑
こういう人のブログには絶対遊びに行きませんけどね。
俺はもっと丁寧に文章書いて、いかにも読んでます!
っていうニュアンスを出してメッセージ送ったりしてましたけどね。
俺はあんたらよりもだいぶ賢いんで。
さて、なんかしまりが悪くなっちゃいましたが、今日はここまで!
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