ラッキー7ってなんで7なの? | 1日で40件読者登録されたブログ

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タイトルの通り、1日で40件読者登録していただきました。

証拠画像はこの記事の冒頭にあります。

http://ameblo.jp/tasknet/entry-11524843435.html

紛れもなく24時間以内なので、

まぁ、疑う方は信じてくれなくてもいいです。

IBSがめっちゃ盛り上がってます!

噂によると、入学者は約1200人。

入学金がだいたい1人あたり30万円なので、およそ3億6千万円の集金ですね。

インターネットのコンテンツでここまでの売り上げが上がるのってすごいことですね!

前評判はかなりいろいろ悪いことを言われていましたが、

活気があって今はとても楽しいです!!有益な情報もたくさんもらえますし。

時間がなくて、毎日1個ずつプログラムを消化していくのって結構大変ですね。

そんな感じで、もうLESSON5まできました。

今はアメブロのカスタマイズとかブランディングを中心に講義を受けているところです。

俺のブログの読者さんもかなり増えてきました!!

ふと覗いてみたら

こんな数字が!!



読者数777人







"これは超ラッキー!"

なんて思いましたよ!

え?でも、


"なんで7ってラッキーな数字なの?"


疑問に思ったので調べてみました。

これは一週間を七日と定めたことからもいわれているように、


"旧約聖書から生まれた幸運の定義" だそうです。


七日は神が天地を創るのにかかった日数といわれ、七日目を安息日として

神をたたえる日と定めたことからも、聖なる数字として定着したようです。

また、数学者ピタゴラスは、


"完全数3と世界数4を足した7の数字は
宇宙の数字である"と定義付けました。


ヒポクラテスは人間の成長を七歳に区切りし、

7歳までを幼児期、14歳までを児童期、21歳までを少年期、


28歳までを青年期、49歳までを成人期、 56歳までを中老年期、63歳までを老年期としています。

そのため、「7」という数字は幸運な数字なのだそうです。

他にも、身近なものに7というものはあるのです。

例えば、虹は七色であったり、

音律であるドレミファソラシも七つです。

七進法の世界なのです。


他にも七というものが関連したものは沢山ありそうですが


仏教でも最高のお経である


法華経の題目も


なんみょうほうれんげきょう


を漢字で書くと"南無妙法蓮華経"という七文字です。


このお経を唱えると宇宙のリズムに合致して


宿命を使命に転換できるといいます。


また、"ラッキー7"と言うようになったのは、野球で7回によく逆転することから

そのように言われるようになったそう。

というわけで、


"ラッキー7という言葉自体は野球が起源のようです"



7という数字自体は、昔から幸運な数字として定着していたみたいですね。

さて、明日はいいことがありそうです!!