たすくのバイオリン練習日記 -35ページ目

たすくのバイオリン練習日記

大人からはじめたバイオリン。もたもたしているうちに早や11年目。今は少しづつ続けることが目標です。いつかいい音がでますように。

今日のバイオリン練習。

クロイツェル30番。



そろそろ個人レッスンを再開しなければ。
休むときは簡単に「休みます」でしたが、「今度いついつお願いできますか?」というのはなかなか先伸ばしになります。

やめるのが簡単、はじめるのが難しい例。

はじめるのが簡単、やめるのが難しい、てこともあります。


喉風邪気味。招かざる客にやられてます。
本日は雨上がりの青空。

声を控えめに一日過ごします。

合奏練習


バッハブランデンブルグ協奏曲3番
バッハ小品
民謡メドレー
エル・チョクロ

など


練習終わりに
「たすくさん、元気ないですか?今日は音聞こえなかったデスヨ」

と、あるメンバーに言われました。ガビーン。


そう?
今日はいつもよりいい音出てたと思うんだけど…駒も替えたし…(^_^;)


煙草くさい階段を上がり地上へ出たら曇り空。

物干し竿を持った女性が二名?

日曜日だからみなさんどこか目的もって遊びに行く顔です。


ちょっぴり物干し竿が気になりつつも出社。


今日のバイオリン練習。


クロイツェル30番
ビオッティコンツェルト22番


寒くなって楽器が縮んだのか、周りの空気に雑音が少なくなったのか、私の気持ちがそうなのか、近頃バイオリンの音が優しく、厚くでます。


ぶわん♪
響きます。


何かうまくいかなくてもバイオリンはいつも同じ。


日常の心のアガリサガリをバイオリンでバランスとっているのだろうと自分で分析しています。


もう少しいい音を出せるようにならなくちゃ。


もう少し前へ。