たすくのバイオリン練習日記 -30ページ目

たすくのバイオリン練習日記

大人からはじめたバイオリン。もたもたしているうちに早や11年目。今は少しづつ続けることが目標です。いつかいい音がでますように。



早速本番当日のCDを少し聞いてみました。


時間なかったので朝に少しだけ。


バッハ、高音にばらつきあるけど思ったよりいい感じ。僕らうまくなってるかも(笑)


グリーク、一楽章もたつきながら…ナントカ(汗)例の緊張する二楽章の出だし…死んだ~落ち着けたもん、いやたすくさん。


またゆっくり聞きます。
演奏よりも先生の小話の方が落語級に気になります。


舞台ではマイクの声は反響してあんまり聞き取りにくいのです。


雨ですが足元気をつけて今日も過ごしましょう
(*´∀`)ノ←(既にひと滑り済み)

当たり前ですが、本番終わってます。


楽しいことも、時間の予定がたてばその時間がくればはじまってるし、その時間がくれば終わってる。



終わることの見える楽しみならちょっとどこかとっておいて、まだ会いたくないような気持ちもあるが、もし、先生が指揮できなくなるとか…自分が転勤するとか…万が一予定が外れる場合があったとしたら、ソレハソレは悲しいことだから、やっぱり予定をこなせたことってのは最高に素晴らしいことなんだと思う。


最近さぼっていた個人レッスンの先生まで見にきてくださっていたようで(この先生から今の楽団を紹介されたわけだが)、感謝(。-人-。)


また個人レッスン、楽団ともに来年へ向けて頑張ろって気持ちになりました。


皆さんの声とともに弾いた曲、聞いていただいた曲は、また一生の自分の宝な思い出の時間となるでしょう。


そして緊張した曲は一生のトラウマの曲に…
また増えた(笑)


(*´∀`)ノありがとうございました。



みんなにとっては普通の一日が、


誰かにとっては特別な一日であったりする。


さあ、本番、入りますよ!