朝10分今日のバイオリン練習。モーツァルト ディベルティメントK136 二長調♪ラ~ソファーミレードレミレドレミレドレミレドレミドレ♪ 軽やかに始まりますが、『ドレミレ』連打の16分音符が既に怪しい。 続き♪ラファレ ミファソファ ミファソファ ミファソファミ ↑同怪(笑)二長調にバイオリンの音が気持ち良すぎ♪
休みモーツァルト ディベルティメント集を買おう!早くあがれるとヤマハ寄れるんだけどナー身を切るような冷たい風を受けながら出勤。リコーのデジカメで死ぬ思いをして撮った冬山のデータが飛んだようでムムム。 どだいマイナスの世界に持っていく代物ではなかったが… それでも修理対応が素晴らしい気がします。 またここの買おうと思いました。思い出に頼らない生き方を!
練習休み今日は早出のため休み。新しい合奏曲は モーツァルトディヴェルティメントK.136ディベルティメントって何?ディヴェルティメント(伊: divertimento)は、18世紀中頃に現れた器楽組曲である。語源はイタリア語の「divertire(楽しい、面白い、気晴らし)」に持ち、明るく軽妙で楽しく、深刻さや暗い雰囲気は避けた曲風である。フランス語ではディヴェルティスマン(divertissement)。日本語では嬉遊曲(喜遊曲、きゆうきょく)とも訳される。Wikipedia ふむ。確かに明るい曲です(^-^)