たすくのバイオリン練習日記 -23ページ目

たすくのバイオリン練習日記

大人からはじめたバイオリン。もたもたしているうちに早や11年目。今は少しづつ続けることが目標です。いつかいい音がでますように。


今日のバイオリン練習。


モーツァルト ディベルティメントK136
二長調
♪ラ~ソファーミレー
ドレミレドレミレドレミレドレミドレ♪

軽やかに始まりますが、『ドレミレ』連打の16分音符が既に怪しい。

続き
♪ラファレ
ミファソファ ミファソファ ミファソファミ
↑同怪(笑)


二長調にバイオリンの音が気持ち良すぎ♪




モーツァルト ディベルティメント集を買おう!

早くあがれるとヤマハ寄れるんだけどナー


身を切るような冷たい風を受けながら出勤。

リコーのデジカメで死ぬ思いをして撮った冬山のデータが飛んだようでムムム。

どだいマイナスの世界に持っていく代物ではなかったが…


それでも修理対応が素晴らしい気がします。

またここの買おうと思いました。

思い出に頼らない生き方を!



今日は早出のため休み。

新しい合奏曲は
モーツァルト
ディヴェルティメントK.136


ディベルティメントって何?

ディヴェルティメント(伊: divertimento)は、18世紀中頃に現れた器楽組曲である。語源はイタリア語の「divertire(楽しい、面白い、気晴らし)」に持ち、明るく軽妙で楽しく、深刻さや暗い雰囲気は避けた曲風である。フランス語ではディヴェルティスマン(divertissement)。日本語では嬉遊曲(喜遊曲、きゆうきょく)とも訳される。

Wikipedia
ふむ。確かに明るい曲です(^-^)