感動のラストバトルへ【かなり長編】
本命M社の最終面接。朝の9:20集合で梅田にある自社ビル9Fに向かう。いつもより早起きで、7時40分過ぎに実家近くのバスに乗ろうとバス停に向かうと長い列が。先頭は白髪交じりのおじさん。
2番目も頭かたそうなおじさん。3番目も怖そうなおじさん。4番目からおばさんやお姉さんたち。いつもどおりの朝、といった感じだ。ただ、横の方で幼稚園の子が2人ほど遊んでいた。
元気だなぁ、と思いつつ、最後尾に並んだ。
待つこと4分。バスの音がした。やってくるのはカーブの向こうなので、見えるより先に地面が揺れるような低く野太いバスの音が聞こえる。おじさんたちもちょっとずつ前につめ、何気無くカバンを持ち直したりしてバスに乗る前のちょっとした仕草をした。前の人もしていて、こう、人間観察をしていると、「さぁ、乗るぜ!」「やれやれ、満員かなぁ」など考えながらみんなが乗る心構えをしているのがわかって楽しかった。遠くからバスがきた。が、見えない。バス停の手前にトラックが止まっているからか?いつもならカーブを曲がればすぐ見えるのに。
来た。
いつものバスより小振りの、
ピンクの幼稚園バス。
一瞬でみんなの動きが止まる。おじさんの一人が咳払いをする。きっと居心地悪いのだろう。そして、バスが止まりそのおじさんの目の前でドアが開いた。ここでおじさんが乗ったらあなたは勇者だが、さすがにそれはない。
…無言で立つ大人たちの間を「ママ今日の夜ごはんはかれー?」などと言いながら子ども達が通り過ぎていく。そして前の入り口から幼稚園の先生が出てきた。
子ども達はバス停に並ぶ大人と並行して並んだ。ほんとに2列横隊だ。そして先生の方を向いて、みんなで「せんせ、おはよぉございます みなさん、おはよぉございます」と母たちもそろってお辞儀。
微妙な空間がそこにあった。はっきり言って、後ろに並んでいる大人たちは恥ずかしいだろう。オイラは最後尾の方だから目の前には子どもがいなかったが、いたらオイラまでごあいさつしちゃいそうだ。
園児みんなが乗り込み、母も離れて、バスがブッっという低く短い音をたてながら過ぎ去っていった。
車が多く往来する大きな道路のはずなのに、それが耳に入ってこないほど、静かな空間が後に残った。
それから1分もしないうちに目的のバスがやってきた。無言でおじさんたちもみんな乗り込んでいったが、その姿が園児たちと被ってしかたなかった。
あぁ、何歳になっても、結局は幼稚園のときのまま、誰かにどこかへ運んでもらう人生なのかなぁ、と、ここへきてふと人生の悟りを開き始めたのであった。
わかっていると思うが、ちゃんと言っておく。今日のメインテーマはバスではなく面接である。
しかし、バスの話で妙に力を使い切ってしまった(ヲイ)
バス以後は普通に地下鉄に乗って梅田について、予定より早い9時に、集合場所のビル9Fについた。誰もいないのでお茶を飲みながら大きな窓から外を眺めていたら、エレベーターから男性が降りてきた。最初は無言だったが、しばらく経ってから「M社の面接ですか?」と尋ねられた。あ、そうです、と世間話や就活・M社の話をしていると、人事のMさんがやってきて、「二人とも早いねぇ!」と驚きながら案内してもらった。そこは前回よりもちょっと広めの会議室。どこでもいいから座って、と言われ、一番近い席に座り、2つ隣にもう一人のK君が座った。
「二人にはまずクレペリンを受けてもらうね」
なにっ!!!?クレペリン!
クレペリンとは要は足し算をし続けることで人の仕事量とか性格とかがわかるっていう適正診断。ただひたすら横にずらっと並んだ数字の左から右に隣り合う数字同士を足して、出た数の1の位だけを間に書いていく、1分経ったら下の行に移り、また左端から足していく、という作業をひたすら(1分間×7、8行×休憩挟んで2回)やる。
参照⇒ココ
…って、違うっ!!!!!ナニユエ2人なのだ!?
そう、そこが問題!前回7人はいたじゃないか!2人にまで絞っちゃったって、そりゃ2人とも通過前提で顔見せだけか!?とにかくクレペリンが開始。最初は調子いいんだが、こういう単純作業を続けていくと、7+6=13、よって3と書く、というのは覚えてしまって6と7が見えたら自然と3と書くようになるんだが、続けすぎると、逆に計算ができなくなり、集中力が切れ、6+7は…ええっと…となるから恐ろしい。ほんとに。1+何かはできるんだが、4以上は一桁の易しい足し算ができなくなるのだ!要は単純作業でのストレスとの闘い。作業が続くと、今日の晩ご飯なにかなー。
…カレー!?
などとくだらないことを考えてしまって、いかんいかん!と作業に戻る、を繰り返す。
一般的には、最初が高く、途中ダレて、最後ちょっとがんばる、
---------------------
------------------
---------------
-------------
------------
-------------
-----------------
-------------------
こんな感じの解答用紙になるらしい。(進んだところまでが黒く見えるから、こんな風に見える。)
しかし、ももんじゃの場合、よしがんばるぞっ!⇒はぁ。もう疲れた。⇒算数嫌い。⇒ま、もうちょっと根性出すか。⇒やっぱダルイわ。⇒最後がんばるかいのぅ…
という思考回路なので、
------------------
----------------
----------
-------
--------------
--------
------------
----------------
という異常な解答用紙になる。(笑)…もしやこれで引っかかる?やばい?精神異常?そして得てして仕事量は人より少ない。(オバカ)
終わると10分ほどしてから面接が始まった。前回の総務のK(内股)に加え、企画部の常務、社長さん、の3人。まずはK君からで、Mさんが面接室に案内してる間、オイラ一人が残った。
緊張はしてないものの、何を聞かれるのか、どう答えようか、をひたすら考えていた。すると突然扉が開き、背の高い男の人が、「あれ!?…何か会議?」
な、、なんなんだーーーー!!! 「いえ…その、面接の控え室になってますけド…」 「あれ~、そうか。」その人の手にはキャノンのパンフレット。きっとキャノンの広告担当なんだろう。
てか、…控え室になること、ちゃんと連絡してから使えよMさん…。 しばらく考え事をしてたようだが、急にこっちを向いて笑顔でグッドラックポーズ(親指立てるやつ)で「面接がんばって★」と
爽やかに去っていった。…惚れた。あの爽やかさ。いやぁ、思わず「はいっ!!」と元気よく叫んじゃったよオイラ。
しばらくするとMさんが帰ってきた。変なお兄さんが来たことを報告してから、会社に入った後のことやら社長さんのことやらいろいろ話して15分ほどしてからK君が帰ってきた。
通ってるといいなぁ…と話していた。もうほとんど行きたいところがなくて、ここにほんとに入りたい!っと力説していたからなぁ。まぁ、それはオイラも変わらない。彼の後だけに、負けないようにしなければ。
部屋に入ると、三人が長机について、3mほど手前にイスが一つあった。またもやどこでこの会社を知ったかという話題から始まって、ホームページはどう変えたらいいと思うかとか聞かれたり、またもや大学の成績について触れられたり、力を入れてきたこと、趣味、最近やってるスポーツで学んだことなど、お決まりに近い質問がされたが、もうたじろがない。
今日は、ベストかと思うくらい、すらすらと自分の言葉が出てきた。しかも、前回の面接官である妙におもしろい企画の人の話をすると、「彼も同じ大学出身だよ」と言われびっくり!先輩か!
「どおりで、同じものを感じると思ったんですよ!」と思わず言ってしまうと大爆笑された。今回の常務のYさんは、以前親戚のおじさんから知り合いだと聞いていた人だった。まぁ、ここでおじさんの名前を使うのは自分の信条に反するし、なくても楽しくしゃべれたから、こういう人が上司になるんかなぁ、とぼんやりと考えていた。
結局20分くらいしゃべって、終了。控え室に戻ってMさんと社長は実は~な人では、などとくだらない話をしてから、ビルを後にした。
…最初の行からほんの3時間半くらいの物語な割に、えらく長い日記になったな。
2番目も頭かたそうなおじさん。3番目も怖そうなおじさん。4番目からおばさんやお姉さんたち。いつもどおりの朝、といった感じだ。ただ、横の方で幼稚園の子が2人ほど遊んでいた。
元気だなぁ、と思いつつ、最後尾に並んだ。
待つこと4分。バスの音がした。やってくるのはカーブの向こうなので、見えるより先に地面が揺れるような低く野太いバスの音が聞こえる。おじさんたちもちょっとずつ前につめ、何気無くカバンを持ち直したりしてバスに乗る前のちょっとした仕草をした。前の人もしていて、こう、人間観察をしていると、「さぁ、乗るぜ!」「やれやれ、満員かなぁ」など考えながらみんなが乗る心構えをしているのがわかって楽しかった。遠くからバスがきた。が、見えない。バス停の手前にトラックが止まっているからか?いつもならカーブを曲がればすぐ見えるのに。
来た。
いつものバスより小振りの、
ピンクの幼稚園バス。
一瞬でみんなの動きが止まる。おじさんの一人が咳払いをする。きっと居心地悪いのだろう。そして、バスが止まりそのおじさんの目の前でドアが開いた。ここでおじさんが乗ったらあなたは勇者だが、さすがにそれはない。
…無言で立つ大人たちの間を「ママ今日の夜ごはんはかれー?」などと言いながら子ども達が通り過ぎていく。そして前の入り口から幼稚園の先生が出てきた。
子ども達はバス停に並ぶ大人と並行して並んだ。ほんとに2列横隊だ。そして先生の方を向いて、みんなで「せんせ、おはよぉございます みなさん、おはよぉございます」と母たちもそろってお辞儀。
微妙な空間がそこにあった。はっきり言って、後ろに並んでいる大人たちは恥ずかしいだろう。オイラは最後尾の方だから目の前には子どもがいなかったが、いたらオイラまでごあいさつしちゃいそうだ。
園児みんなが乗り込み、母も離れて、バスがブッっという低く短い音をたてながら過ぎ去っていった。
車が多く往来する大きな道路のはずなのに、それが耳に入ってこないほど、静かな空間が後に残った。
それから1分もしないうちに目的のバスがやってきた。無言でおじさんたちもみんな乗り込んでいったが、その姿が園児たちと被ってしかたなかった。
あぁ、何歳になっても、結局は幼稚園のときのまま、誰かにどこかへ運んでもらう人生なのかなぁ、と、ここへきてふと人生の悟りを開き始めたのであった。
わかっていると思うが、ちゃんと言っておく。今日のメインテーマはバスではなく面接である。
しかし、バスの話で妙に力を使い切ってしまった(ヲイ)
バス以後は普通に地下鉄に乗って梅田について、予定より早い9時に、集合場所のビル9Fについた。誰もいないのでお茶を飲みながら大きな窓から外を眺めていたら、エレベーターから男性が降りてきた。最初は無言だったが、しばらく経ってから「M社の面接ですか?」と尋ねられた。あ、そうです、と世間話や就活・M社の話をしていると、人事のMさんがやってきて、「二人とも早いねぇ!」と驚きながら案内してもらった。そこは前回よりもちょっと広めの会議室。どこでもいいから座って、と言われ、一番近い席に座り、2つ隣にもう一人のK君が座った。
「二人にはまずクレペリンを受けてもらうね」
なにっ!!!?クレペリン!
クレペリンとは要は足し算をし続けることで人の仕事量とか性格とかがわかるっていう適正診断。ただひたすら横にずらっと並んだ数字の左から右に隣り合う数字同士を足して、出た数の1の位だけを間に書いていく、1分経ったら下の行に移り、また左端から足していく、という作業をひたすら(1分間×7、8行×休憩挟んで2回)やる。
参照⇒ココ
…って、違うっ!!!!!ナニユエ2人なのだ!?
そう、そこが問題!前回7人はいたじゃないか!2人にまで絞っちゃったって、そりゃ2人とも通過前提で顔見せだけか!?とにかくクレペリンが開始。最初は調子いいんだが、こういう単純作業を続けていくと、7+6=13、よって3と書く、というのは覚えてしまって6と7が見えたら自然と3と書くようになるんだが、続けすぎると、逆に計算ができなくなり、集中力が切れ、6+7は…ええっと…となるから恐ろしい。ほんとに。1+何かはできるんだが、4以上は一桁の易しい足し算ができなくなるのだ!要は単純作業でのストレスとの闘い。作業が続くと、今日の晩ご飯なにかなー。
…カレー!?
などとくだらないことを考えてしまって、いかんいかん!と作業に戻る、を繰り返す。
一般的には、最初が高く、途中ダレて、最後ちょっとがんばる、
---------------------
------------------
---------------
-------------
------------
-------------
-----------------
-------------------
こんな感じの解答用紙になるらしい。(進んだところまでが黒く見えるから、こんな風に見える。)
しかし、ももんじゃの場合、よしがんばるぞっ!⇒はぁ。もう疲れた。⇒算数嫌い。⇒ま、もうちょっと根性出すか。⇒やっぱダルイわ。⇒最後がんばるかいのぅ…
という思考回路なので、
------------------
----------------
----------
-------
--------------
--------
------------
----------------
という異常な解答用紙になる。(笑)…もしやこれで引っかかる?やばい?精神異常?そして得てして仕事量は人より少ない。(オバカ)
終わると10分ほどしてから面接が始まった。前回の総務のK(内股)に加え、企画部の常務、社長さん、の3人。まずはK君からで、Mさんが面接室に案内してる間、オイラ一人が残った。
緊張はしてないものの、何を聞かれるのか、どう答えようか、をひたすら考えていた。すると突然扉が開き、背の高い男の人が、「あれ!?…何か会議?」
な、、なんなんだーーーー!!! 「いえ…その、面接の控え室になってますけド…」 「あれ~、そうか。」その人の手にはキャノンのパンフレット。きっとキャノンの広告担当なんだろう。
てか、…控え室になること、ちゃんと連絡してから使えよMさん…。 しばらく考え事をしてたようだが、急にこっちを向いて笑顔でグッドラックポーズ(親指立てるやつ)で「面接がんばって★」と
爽やかに去っていった。…惚れた。あの爽やかさ。いやぁ、思わず「はいっ!!」と元気よく叫んじゃったよオイラ。
しばらくするとMさんが帰ってきた。変なお兄さんが来たことを報告してから、会社に入った後のことやら社長さんのことやらいろいろ話して15分ほどしてからK君が帰ってきた。
通ってるといいなぁ…と話していた。もうほとんど行きたいところがなくて、ここにほんとに入りたい!っと力説していたからなぁ。まぁ、それはオイラも変わらない。彼の後だけに、負けないようにしなければ。
部屋に入ると、三人が長机について、3mほど手前にイスが一つあった。またもやどこでこの会社を知ったかという話題から始まって、ホームページはどう変えたらいいと思うかとか聞かれたり、またもや大学の成績について触れられたり、力を入れてきたこと、趣味、最近やってるスポーツで学んだことなど、お決まりに近い質問がされたが、もうたじろがない。
今日は、ベストかと思うくらい、すらすらと自分の言葉が出てきた。しかも、前回の面接官である妙におもしろい企画の人の話をすると、「彼も同じ大学出身だよ」と言われびっくり!先輩か!
「どおりで、同じものを感じると思ったんですよ!」と思わず言ってしまうと大爆笑された。今回の常務のYさんは、以前親戚のおじさんから知り合いだと聞いていた人だった。まぁ、ここでおじさんの名前を使うのは自分の信条に反するし、なくても楽しくしゃべれたから、こういう人が上司になるんかなぁ、とぼんやりと考えていた。
結局20分くらいしゃべって、終了。控え室に戻ってMさんと社長は実は~な人では、などとくだらない話をしてから、ビルを後にした。
…最初の行からほんの3時間半くらいの物語な割に、えらく長い日記になったな。
アラシの前の暇さ
実家に帰ったはいいものの、明日が最終だと思うとやっぱり気になってぼーっとして何もせず過ごしていた今日。
明日に向け、リンクの整理します(ヲイ)
前回アップした日記のリンクたちが、新窓で開かないということに気付きました。ちゃんと修正した(はず)なので、見難くて諦めた人は、もう一度見てやってください。大変ご迷惑をおかけしました。
2つの頭持つヘビ見つかる 埼玉・寄居
なるほど、これがデカくなってモンスターになるんですな!(違)
どないして呑めっちゅうねん!
これは絶対店主が狙ってるでしょ!?
ハート(その10)
かぁぃ~vvvvv
バランス(その7)
ごめん、人間以外の動物においては、ぷくぷくした小型のやつらが大好きかもしれん
ひかえめな虹
渡れるかもしれんw
もう、我慢できんwan
いや、あかんやろ!(笑)確かにちょっと美形やけど!(笑)しかも…相手が子どもやし!
もどかしく(;´Д`)ハァハァ
くだらねぇ~(笑) と言いつつちょっと…
ヤツを殺れ
めsssssssっさ!かっこええ!! オイラは個人的に右側だね。…何って、…顔が。
階段(その4)
こういう芸術センスってのは、もう天性だろうかね。NYとか行ったらこんなのがそこらじゅうにありそうで行きたい。…そういえばロンドン旅行中に同じようにおもろい落書きあったけど、
…旅行記アップしてないやん…(反省)
小笠原南島
これからの季節はこういうところで遊びたい!!
笑顔の魔法
やっぱこういうのって絵になるよねぇ。
食事風景
めssssssssssssっさかわええ…。真ん中のやつの興奮具合が好きw
水晶玉
…Σ!!!!! なんだってーーーーーーーーーーーーーー!!!!???
天から降ってきたサッカーボール
確かに。嘘っぽいなぁ
明日に向け、リンクの整理します(ヲイ)
前回アップした日記のリンクたちが、新窓で開かないということに気付きました。ちゃんと修正した(はず)なので、見難くて諦めた人は、もう一度見てやってください。大変ご迷惑をおかけしました。
2つの頭持つヘビ見つかる 埼玉・寄居
なるほど、これがデカくなってモンスターになるんですな!(違)
どないして呑めっちゅうねん!
これは絶対店主が狙ってるでしょ!?
ハート(その10)
かぁぃ~vvvvv
バランス(その7)
ごめん、人間以外の動物においては、ぷくぷくした小型のやつらが大好きかもしれん
ひかえめな虹
渡れるかもしれんw
もう、我慢できんwan
いや、あかんやろ!(笑)確かにちょっと美形やけど!(笑)しかも…相手が子どもやし!
もどかしく(;´Д`)ハァハァ
くだらねぇ~(笑) と言いつつちょっと…
ヤツを殺れ
めsssssssっさ!かっこええ!! オイラは個人的に右側だね。…何って、…顔が。
階段(その4)
こういう芸術センスってのは、もう天性だろうかね。NYとか行ったらこんなのがそこらじゅうにありそうで行きたい。…そういえばロンドン旅行中に同じようにおもろい落書きあったけど、
…旅行記アップしてないやん…(反省)
小笠原南島
これからの季節はこういうところで遊びたい!!
笑顔の魔法
やっぱこういうのって絵になるよねぇ。
食事風景
めssssssssssssっさかわええ…。真ん中のやつの興奮具合が好きw
水晶玉
…Σ!!!!! なんだってーーーーーーーーーーーーーー!!!!???
天から降ってきたサッカーボール
確かに。嘘っぽいなぁ
デンジャラスライフ
シャープが落ちていたことで、すっきり実家帰りができる!!
なんか、コレだ!という1社があると、危険だけど、頑張れるよなぁ。1社しかない危機感とココに行きたいというやる気を感じる自己満足。うん。家庭科のテスト30点以下欠点の中31点で切り抜けたあの頃の記憶が蘇ってくるぜ。(ヲイ)
60点、70点とかよりはよほどスリリングで楽しいぞ。あ、90点とか80点とかだとスリルないとか思ってるのか!?いやいや。上は上でスリルなんですぞ。上はだいたいメンツが決まってるから、「あいつに勝ったか負けたか」というスリル、人数分布表配られたときに「自分より上の範囲に何人いるか」というスリル、急に勉強に目覚めた新興勢力に「下克上(?)」されるスリル、頑張ったはずのテストを返してもらうとき、先生に「今回はどうしたの?調子悪いの?」と言われてしまうスリル。
頭いいやつはいいよなぁ、とナゲヤリになってる人は多いと思うけども、彼らは彼らなりに悩みもあるんですよ。それは成績が低い人より軽いなんてことはないです。マジで90点とらな親からお小遣いもらえないっつー家庭だってあるんです。そんな人にとっちゃ、成績が悪いことより金が手に入らないことのほうが大問題でしょう?(ヲイ)
だから、自分の責任で頭悪い(この場合は学校の成績が悪い、という意味)のならば、上の人を妬んだり恨んだり羨ましがったりしないほうがよいですよ。
ほら、お姫様になりたい!ったって、なったらなったでストレスとか苦労が絶えないからなりたくなかったなんてこともあるでしょう?(例が悪い)
なんか、コレだ!という1社があると、危険だけど、頑張れるよなぁ。1社しかない危機感とココに行きたいというやる気を感じる自己満足。うん。家庭科のテスト30点以下欠点の中31点で切り抜けたあの頃の記憶が蘇ってくるぜ。(ヲイ)
60点、70点とかよりはよほどスリリングで楽しいぞ。あ、90点とか80点とかだとスリルないとか思ってるのか!?いやいや。上は上でスリルなんですぞ。上はだいたいメンツが決まってるから、「あいつに勝ったか負けたか」というスリル、人数分布表配られたときに「自分より上の範囲に何人いるか」というスリル、急に勉強に目覚めた新興勢力に「下克上(?)」されるスリル、頑張ったはずのテストを返してもらうとき、先生に「今回はどうしたの?調子悪いの?」と言われてしまうスリル。
頭いいやつはいいよなぁ、とナゲヤリになってる人は多いと思うけども、彼らは彼らなりに悩みもあるんですよ。それは成績が低い人より軽いなんてことはないです。マジで90点とらな親からお小遣いもらえないっつー家庭だってあるんです。そんな人にとっちゃ、成績が悪いことより金が手に入らないことのほうが大問題でしょう?(ヲイ)
だから、自分の責任で頭悪い(この場合は学校の成績が悪い、という意味)のならば、上の人を妬んだり恨んだり羨ましがったりしないほうがよいですよ。
ほら、お姫様になりたい!ったって、なったらなったでストレスとか苦労が絶えないからなりたくなかったなんてこともあるでしょう?(例が悪い)