21世紀最初の大事件
1702年に赤穂浪士が討ち入ったというこの日、12月14日、また新たに歴史に残る大きな2つの戦いが幕を閉じた。
一つ。
お昼過ぎに製本を取りに行き、午後4時15分、無事に卒業論文という終戦宣言書が受理され、終戦声明が行われました。
しかし、私は気づいていました。
そう、この卒業論文という終戦宣言こそ、教授に対する新たな宣戦布告であることを。
だが、しばしの間は休戦。次に戦場であいまみえるのは2006年2月1日の予定である。
二つ。

ほぼ同時期に発売された「幽☆遊☆白書 FOREVER」と「聖闘士星矢 聖域十二宮編」
どちらがより早く中古が3000円を切るか!
この激しいデッドヒートが展開され、その動向に注目していた。
「どちらがより早く3000円を切るか」というのは、別にこの2つが駄作だからおもしろがって言っているわけではない。
個人的にイケてないと思っているからだ。(ほぼ同義やんけ)
どちらもプレステ2とは思えないほどポリゴンポリゴンしていてグラフィックの質が悪い。同じPS2なのだから無双とか、同じアニメのNARUTO系のアクションとかを見習ってほしい。
実際にプレイしているわけではないので、ものごっつ爽快なのかもしれんが、あのグラフィックでは萎える…。
そして、今日、中野へ出かけたとき、見つけたのである!
そうか~。星矢の方が先だったのか…。幽白は3180円だったかな。
個人的な予想として、アクションが好きなのはやはり男性であると思っている。だから、女性ファンがけっこう多い幽白の方が先に落ちると思っていた。
予想が外れて、けっこう残念だ。こういう勘は鋭いと思っていたのに。(何にも使えねぇ勘だぜ…)
しかし、特価で売られているということは期間限定か。ともかくここ数日でこの値段になった、と見て間違いないだろう。めっちゃど真ん中に置かれてたし。
早く売りたいんだよね。(←販売店の気持ちになってみる。)
が、しかし。
その店の近くにあるもう一つの中古ゲーム店に入ったところ、
幽☆遊☆白書 2980円
聖闘士星矢 3140円
今ここに新たな伝説が生まれた。「やはりオイラの勘は間違っていなかった」と。
特価やサービス期間ではなく、元からこの値だったようです。
一つ。
お昼過ぎに製本を取りに行き、午後4時15分、無事に卒業論文という終戦宣言書が受理され、終戦声明が行われました。
しかし、私は気づいていました。
そう、この卒業論文という終戦宣言こそ、教授に対する新たな宣戦布告であることを。
だが、しばしの間は休戦。次に戦場であいまみえるのは2006年2月1日の予定である。
二つ。

ほぼ同時期に発売された「幽☆遊☆白書 FOREVER」と「聖闘士星矢 聖域十二宮編」
どちらがより早く中古が3000円を切るか!
この激しいデッドヒートが展開され、その動向に注目していた。
「どちらがより早く3000円を切るか」というのは、別にこの2つが駄作だからおもしろがって言っているわけではない。
個人的にイケてないと思っているからだ。(ほぼ同義やんけ)
どちらもプレステ2とは思えないほどポリゴンポリゴンしていてグラフィックの質が悪い。同じPS2なのだから無双とか、同じアニメのNARUTO系のアクションとかを見習ってほしい。
実際にプレイしているわけではないので、ものごっつ爽快なのかもしれんが、あのグラフィックでは萎える…。
そして、今日、中野へ出かけたとき、見つけたのである!
そうか~。星矢の方が先だったのか…。幽白は3180円だったかな。
個人的な予想として、アクションが好きなのはやはり男性であると思っている。だから、女性ファンがけっこう多い幽白の方が先に落ちると思っていた。
予想が外れて、けっこう残念だ。こういう勘は鋭いと思っていたのに。(何にも使えねぇ勘だぜ…)
しかし、特価で売られているということは期間限定か。ともかくここ数日でこの値段になった、と見て間違いないだろう。めっちゃど真ん中に置かれてたし。
早く売りたいんだよね。(←販売店の気持ちになってみる。)
が、しかし。
その店の近くにあるもう一つの中古ゲーム店に入ったところ、
幽☆遊☆白書 2980円
聖闘士星矢 3140円
今ここに新たな伝説が生まれた。「やはりオイラの勘は間違っていなかった」と。
特価やサービス期間ではなく、元からこの値だったようです。