1ファンとしてご冥福をお祈りいたします…
髪の毛を切りに行ったら頭の中までサッパリしたような気がしました、こんばんは、ももんじゃです。
伊東マンショの肖像画?見つかる ローマ法王の子孫宅で
2005年11月29日17時49分
ボンコンパーニ家が保存していた伊東マンショとみられる肖像画
16世紀に九州のキリシタン大名が送った天正遣欧少年使節の代表伊東マンショらの可能性の高い肖像画2枚を、当時のローマ法王グレゴリウス13世の子孫が所持していることがわかった。バチカンで同法王に謁見(えっけん)し、欧州各地で歓迎された同使節だが、実像を伝える史料は少ない。歴史研究者は「非常に貴重な発見だ」と話している。
保管していたのはローマ在住のパオロ・フランチェスコ・ボンコンパーニ・ルドビジ公爵。現在の「グレゴリオ暦」の採用で知られるグレゴリウス13世(在位1572~85)が聖職者になる前にもうけた息子の子孫だ。邸宅の古い本にはさまっていたという。公爵は「遠い東洋の国からバチカンを訪れた天正少年使節がグレゴリウス13世に謁見した話は、わが家でも誇りとして代々伝わっている」と話す。
肖像画は2枚あり、1枚はえり付きの服の上に和服を着た少年。「マンティオ師 ブンゴの王の使節 ローマ法王グレゴリウス13世、1585」などと書かれており、豊後(ぶんご)のキリシタン大名だった大友宗麟の名代だったマンショとみられる。
もう1枚は聖職者の格好で「ディエゴ・メスキート神父 日本からのインド人を引率した人物」などと書かれ、少年使節の教育係役だったイエズス会員メスキータ神父とみられる。
天正少年使節の著書があるイタリア美術史家の若桑みどりさんは「描かれた時期などの確認に調査が必要だが、少年たちが謁見の際、首や足が出るのは不敬になるとして和服の下にシャツとズボンをはいた史実とも一致する。法王お抱えの画家が油絵用に描いたものの、謁見後20日足らずで法王が急死したため下絵のまま残った可能性がある」と話している。
アサヒ・コムより
すごいですねぇ。あの!!!
あの!ですよ!!
あの!!!
伊藤マンショ
千々石ミゲル
中浦ジュリアン
原マルティノ!
の、伊藤マンショですぜ?ちょっと感動やわ。こんな顔なんかぁ。なんかわからんけど、ものごっつ親近感あるんよね、少年使節たち。なんでやろ。テストで出ると思って誰もが覚えるからやろか。
…それとも同じ血が流れてるんやろか…。(え;)
オイラも「ももんじゃクリス」とかって名乗ろうか。
アンドレももん とか。
もじゃセバスチャン とか。
って、調べてみたら、けっこういる!てか、アンドレもセバスチャンもいる(笑)⇒日本のキリシタン(Wikipediaより)
みんなもこれからmiddle nameつけましょうか。流行らせましょう☆そしてみんなで優雅にアフタヌーンティーでもどうだい?
「やぁアンドレももん、しばらくだね☆」「おぉ!とりくすパウロじゃないか!いつ以来だ!久しいな!」「やぁお二人とも!このアントニオ千鳥をお忘れかい☆」
…どうよ!!!!
…某友人Yはすでにそういう名があるけどな(笑)
細川ガラシャは有名かもなぁ。その下の京極マリアがなぜか笑いをそそる名前なのはどうして。
さらに、パウロ三木とかセバスチャン木村とか…お笑いにいそう。(失敬!)
そして、今日はこんなアホな話(いや、見つかったこと自体は素晴らしいことです!!)以外に、とても大切なお話が。
なんと、我々幽☆遊☆白書ファンを魅了してやまない、あのエンディング、
"手紙が届いたら封を切らずにそっとしまっておく"あの人、"アンバランスなkissを交わして愛に近づく"あの人、
"優しくなれるほど強くもない"あの人、"黄昏せまる頃ここを去る背中に遠くの窓から勇気の矢を射る"あの人
高橋ひろさん、11月4日、他界されました。。。
"君の心が僕を呼ぶまで…" みんなあなたのことを呼んでるよ!!!ファンはちゃんといるからね!!
やわな生き様じゃとても絵にはならない!!あなたはそう言ったんだ!!!
やわじゃなく生きるぜ!!!
今さらになってCDを再び聴いてみているが(幽白主題歌ベスト持ってたりする)、最後の「外は雨が…」から泣きそうになっちまうぜ…。
"でも振り向かないで 君が決めた道は 君しか知らない夜明けに続いてる…"
うん。オイラがんばるよ。
幸せやったんかなぁ…。
"忘れないで 忘れてくれ 今も君への想いは嵐が逆巻く夜の海…"
でも、オイラたちがずっと覚えていれば、きっと幸せやんな。
"希望の二文字"だいじにするよ。
ちなみに、世間的にも有名な本田美奈子さんが亡くなったのは11月6日。二日違い。
本田さんは昔からアイドルとしても有名だし、ほんと歌もうまかったから最近でも知られている人だったが、実は…
ハンター×ハンター エンディング「風のうた」 …歌っていらっしゃったりしたのです。
…オイラの弟は「富樫の呪いだ!!!」と言ってはばかりません…。
そんなわけないよねぇ…(といいつつ強く否定できないのはなぜだろう…)
なにより、お二人のご冥福をお祈りいたします。
どうでもいいことなのですが、マンショさんの話の記事で語っている「若桑みどりさん」って、ジェンダー専門じゃなかったでしたっけ…;
もしかして同姓同名?にしては珍しい。
んで、ジェンダーとこれとが専門だとすると、なんと広い!!
伊東マンショの肖像画?見つかる ローマ法王の子孫宅で
2005年11月29日17時49分
ボンコンパーニ家が保存していた伊東マンショとみられる肖像画

16世紀に九州のキリシタン大名が送った天正遣欧少年使節の代表伊東マンショらの可能性の高い肖像画2枚を、当時のローマ法王グレゴリウス13世の子孫が所持していることがわかった。バチカンで同法王に謁見(えっけん)し、欧州各地で歓迎された同使節だが、実像を伝える史料は少ない。歴史研究者は「非常に貴重な発見だ」と話している。
保管していたのはローマ在住のパオロ・フランチェスコ・ボンコンパーニ・ルドビジ公爵。現在の「グレゴリオ暦」の採用で知られるグレゴリウス13世(在位1572~85)が聖職者になる前にもうけた息子の子孫だ。邸宅の古い本にはさまっていたという。公爵は「遠い東洋の国からバチカンを訪れた天正少年使節がグレゴリウス13世に謁見した話は、わが家でも誇りとして代々伝わっている」と話す。
肖像画は2枚あり、1枚はえり付きの服の上に和服を着た少年。「マンティオ師 ブンゴの王の使節 ローマ法王グレゴリウス13世、1585」などと書かれており、豊後(ぶんご)のキリシタン大名だった大友宗麟の名代だったマンショとみられる。
もう1枚は聖職者の格好で「ディエゴ・メスキート神父 日本からのインド人を引率した人物」などと書かれ、少年使節の教育係役だったイエズス会員メスキータ神父とみられる。
天正少年使節の著書があるイタリア美術史家の若桑みどりさんは「描かれた時期などの確認に調査が必要だが、少年たちが謁見の際、首や足が出るのは不敬になるとして和服の下にシャツとズボンをはいた史実とも一致する。法王お抱えの画家が油絵用に描いたものの、謁見後20日足らずで法王が急死したため下絵のまま残った可能性がある」と話している。
アサヒ・コムより
すごいですねぇ。あの!!!
あの!ですよ!!
あの!!!
伊藤マンショ
千々石ミゲル
中浦ジュリアン
原マルティノ!
の、伊藤マンショですぜ?ちょっと感動やわ。こんな顔なんかぁ。なんかわからんけど、ものごっつ親近感あるんよね、少年使節たち。なんでやろ。テストで出ると思って誰もが覚えるからやろか。
…それとも同じ血が流れてるんやろか…。(え;)
オイラも「ももんじゃクリス」とかって名乗ろうか。
アンドレももん とか。
もじゃセバスチャン とか。
って、調べてみたら、けっこういる!てか、アンドレもセバスチャンもいる(笑)⇒日本のキリシタン(Wikipediaより)
みんなもこれからmiddle nameつけましょうか。流行らせましょう☆そしてみんなで優雅にアフタヌーンティーでもどうだい?
「やぁアンドレももん、しばらくだね☆」「おぉ!とりくすパウロじゃないか!いつ以来だ!久しいな!」「やぁお二人とも!このアントニオ千鳥をお忘れかい☆」
…どうよ!!!!
…某友人Yはすでにそういう名があるけどな(笑)
細川ガラシャは有名かもなぁ。その下の京極マリアがなぜか笑いをそそる名前なのはどうして。
さらに、パウロ三木とかセバスチャン木村とか…お笑いにいそう。(失敬!)
そして、今日はこんなアホな話(いや、見つかったこと自体は素晴らしいことです!!)以外に、とても大切なお話が。
なんと、我々幽☆遊☆白書ファンを魅了してやまない、あのエンディング、
"手紙が届いたら封を切らずにそっとしまっておく"あの人、"アンバランスなkissを交わして愛に近づく"あの人、
"優しくなれるほど強くもない"あの人、"黄昏せまる頃ここを去る背中に遠くの窓から勇気の矢を射る"あの人
高橋ひろさん、11月4日、他界されました。。。
"君の心が僕を呼ぶまで…" みんなあなたのことを呼んでるよ!!!ファンはちゃんといるからね!!
やわな生き様じゃとても絵にはならない!!あなたはそう言ったんだ!!!
やわじゃなく生きるぜ!!!
今さらになってCDを再び聴いてみているが(幽白主題歌ベスト持ってたりする)、最後の「外は雨が…」から泣きそうになっちまうぜ…。
"でも振り向かないで 君が決めた道は 君しか知らない夜明けに続いてる…"
うん。オイラがんばるよ。
幸せやったんかなぁ…。
"忘れないで 忘れてくれ 今も君への想いは嵐が逆巻く夜の海…"
でも、オイラたちがずっと覚えていれば、きっと幸せやんな。
"希望の二文字"だいじにするよ。
ちなみに、世間的にも有名な本田美奈子さんが亡くなったのは11月6日。二日違い。
本田さんは昔からアイドルとしても有名だし、ほんと歌もうまかったから最近でも知られている人だったが、実は…
ハンター×ハンター エンディング「風のうた」 …歌っていらっしゃったりしたのです。
…オイラの弟は「富樫の呪いだ!!!」と言ってはばかりません…。
そんなわけないよねぇ…(といいつつ強く否定できないのはなぜだろう…)
なにより、お二人のご冥福をお祈りいたします。
どうでもいいことなのですが、マンショさんの話の記事で語っている「若桑みどりさん」って、ジェンダー専門じゃなかったでしたっけ…;
もしかして同姓同名?にしては珍しい。
んで、ジェンダーとこれとが専門だとすると、なんと広い!!