勝っちゃったぜ!!
ディープインパクト、21年ぶり無敗3冠馬に 菊花賞V
2005年10月23日18時23分
アドマイヤジャパンをかわしゴールに向かうディープインパクト
競馬の第66回菊花賞(GI)は23日、京都市の京都競馬場であり、武豊騎手騎乗のディープインパクトが優勝し、さつき賞とダービーを合わせた3冠を達成した。3冠馬は94年のナリタブライアン以来史上6頭目。ディープインパクトはデビュー以来7戦7勝で、無敗での3冠達成は、84年のシンボリルドルフ以来21年ぶりの史上2頭目となった。
レースで、ディープインパクトは終始、馬群の中ほどの好位置をキープ。最終コーナーを回りゴールまで約400メートルの直線に入ったところでは7、8番手だったが、逃げ切りをはかったアドマイヤジャパンを残り約100メートルで捕らえ、2馬身の差をつけゴールし強さを見せつけた。
この日の入場者数は13万6701人で、菊花賞では過去最多だった96年の12万6112人を上回った。ディープインパクトの単勝支持率は79.03%、払い戻しは100円だった。
■歴代の3冠馬
年 馬名 菊花賞終了時の成績
41年 セントライト 12戦9勝
64年 シンザン 11戦8勝
83年 ミスターシービー 9戦7勝
84年 シンボリルドルフ 8戦8勝
94年 ナリタブライアン 13戦9勝
05年 ディープインパクト 7戦7勝
アサヒコムより
だそうで。いやぁ、正直、1.1倍なんてほとんど利がないわけで、つめかけて応援していたみなさんは、本当にディープインパクトが好きなのでしょうな。競馬好きでも、そこまで大好きだと尊敬ですなぁ。
まぁ武豊さんもさぞかし緊張とプレッシャーがある大一番だったでしょう。そっかぁ。ナリタブライアンもいたねぇ。あれも強かったねぇ。
で、そんなオイラですが、オイラは…飽きもせず、昨日の記事の影響を受けて…
新宿で買いました。猛将伝。
その新宿に行く際、信号待ちで空を見上げると、高いビル街の真ん中に夏の第三角形が見えました。…おかしい。秋だし、そもそも昼間だ。
よーーーーーく目をこらしてみると、動いている。信号を渡ってからもう一度見上げると、どうやら…たかぁく上がった風船のようだ。
それにしても…よくあんなところまで上がったな…。
するとヒルトンビル近くで歓声が。
チャリで通過しながら見ると、どうも結婚パーティーのようでした。…ヒルトンで結婚式カヨ…。でもまぁ、みんなで風船を持っていたので、誰かがフライングした風船だったんだなぁと思いました。でも…あれだけ高く上がってほとんど流されてないとなると…
全員分が一気に新宿へ落ちてくるのではないでしょうか。
さて、猛将伝を買うときに、新宿ヨドバシカメラでタイムサービスをやっていました。…ガンダム1年戦争が980円。
…今年でたPS2のソフトが980円ですよ!元値7000円くらいのが!!!
…これは…駄作なんですな! まぁせっかくだし、ということで、980円で買って、その足で中野に行って、1000円で売りました。(ヲイ)
20円しか得はなかったわけですが、ヨドバシで買ったポイントついてるし、…しまったぁ!!!売るときに、ポイントカードある方で売ればよかったぁ!!!!
…ついいつものクセで漫画とか高く買ってくれるほうで売ってしまった…orz
やっぱりなれないことはするもんじゃないですねぇ。
その新宿からの帰りに、またまた見つけてしまいました。

オレにどうせぇゆーねん!!!連れさらえってか!!! カワエエええエエエやんけえええぇぇぇっぇぇぇっぇぇぇ!!!!
帰って猛将伝を始めた。…やべぇ。おもろい。何がって、立志モードが!!!
これマジ楽しめるで。無双初めての人でも。これから徐々にキモキャラ造っていこーーっと。(もはやそれが楽しみ)
ついでに、こんな記事を発見した。
「タッキー&翼」神話の国で熱唱
2回公演の合間に出雲大社を参拝した滝沢秀明(23)と今井翼(24)を、空は手荒に歓迎。到着直後にヒョウを降らせたかと思えば、数分後には鮮やかな虹をかけた。
新「出雲市」は出雲、平田の2市、佐田、多伎、湖陵、大社の4町が合併して3月22日に成立。人口は約14万7000人。弁慶の伝説が残る地域で、NHK大河「義経」で滝沢が主演、今井も那須与一役で登場したタキツバに白羽の矢を立てた。
コンサートでは64歳の西尾理弘市長が“前説”を担当。「タッキー君、翼君、イェ~イ!」と主役を食いかねないあいさつで祭りの口火を切った。
出雲ドームで計2万人を動員する大規模なコンサートが行われるのは初めて。また、山陰地方でのジャニーズ事務所所属のアーティストのコンサートは97年12月の近藤真彦ディナーショー(鳥取市)以来。観客は義経の扮装で宙を舞う滝沢や、今井の衣装替え「12変化」など初体験のタキツバワールドに酔いしれた。
5月22日の横浜アリーナ以来となる2人でのステージに「声援ではなく拍手だったり、お客さんの反応が新鮮」(滝沢)と興奮。木造のドームは天井から差し込む光が幻想的で「普段とは違う空間。全身全霊で出雲バージョンのタキツバを届けました」(今井)と完全燃焼した。
県内だけでなく各地からファンが集結。秋の行楽シーズンも手伝い、市内に71軒ある宿泊施設(収容人員約4200人)は満員。出雲ドーム周辺や出雲大社などを計1500人が警備するなど、観光関係者は「大社の神在祭の時でもこんなに人は来ない」と仰天していた。
2005年10月23日06時01分 スポニチ(というかライブドアニュースより)
そうか…出雲旅行中にポスターとかがあって、「くるんだ~こんな田舎に~」と、一瞬しか話題にならなかったこのコンサート、マジだったのか…。(当たり前だろ)