インタビュー | ソコラ哲学。

インタビュー

16日に、高校のクラブのパートの同窓会がありました。(カテゴリ細かいな!)
いろいろ幹事としては大変でしたが、良かったっす。
発見がたくさんあってね。

で、18日には京都で歌手の加藤登紀子さんのインタビュー(一応お仕事)に行きました。
どうしても行きたかったので無理言って付いていきました☆
京都は朝、雪でしたよ!!!
寒い寒い…。

で、インタビューはなかなか得るものが多くて幸せだったのですが、特に、加藤さんが若い人とのコミュニケーションとの話などされたとき。
ご自身が活動されているイベントで、みなさん将来の話をする、ということが嬉しいということをおっしゃっていました。こうしたい、ああしたい、という未来の話ができることです。

これを聞いて、同窓会もそうだから楽しかったのかなぁと思いました。
「あのときはこうだった」「高校のときこうだったよね」とかじゃないんです。もちろん昔の話をするのはええのですが、それよりもインドに行ってきた!
じゃマチュ・ピチュいこう!
今度これしよう!
4月からこんなことしようと思ってるねん!

という話ができる人たちに囲まれることっていうのは幸せやなぁ、と思いました。みなさん、ありがとう。

そして、もちろん、加藤さんには『紅の豚』のDVDにサインしていただきました☆