ブレている人、ズレている人、勘違いしている人。
当の本人は氣付いていないもの。
むしろ、周りをズレていると指差す。
分っていない人、分ったフリをしている人、問題外な人。
当の本人は氣付いていにもの。
むしろ、周りの人間が分かっていないと指を差す。
残念なコトに、そういう人に限って他人の声に耳を傾けない。
こういう人をガンコという。
では、こういうトンチンカンと距離を置くにはどうしたらいいか。
こういう、どうしようもない石頭たちをどうつきあったらいいか。
言い返す?
無視する?
それとも、従順に従う?
どれもマチガイ。
でも、どれも正解(笑)
目の前の人はアナタがキライだから、そんな態度を取っているのではなく、懲らしめようと思って不遜な態度を取っているのでもない。
イヤイヤ、絶対ワタシのこと、嫌ってる!だって、○×□※!
確かに、そう映るかもしれません。ですが、相手の態度に翻弄されるということは、相手の土俵に立つということ。サッカーでいうとアウェーです。
闘争心が湧くのならいいですけど、そんな面倒なコトってイヤでしょ?ワタシだってイヤ♪だから、相手の土俵に降りない。つまり、
相手の言動、それから感情に付き合わないようにするのです。そう、いちいち過敏に反応しない。
すると、相手の言動のその奥を感じることが出来る。頑固さの奥、コトハの奥底が。自らの写し
鏡ということが。視ると観え、そして見えてくる。
どうでもよくなる♪
相手の態度にに拘らなくなるので、感情に流されなくなる。いつも中立、そしてブレない。そう、相手の土俵でなく、常に自分中心。自分に軸を置くから樂なんですね♪
もっと樂になれる、もっと自由になれるセッションをやっています。氣になる方はコチラをご覧ください。
キョウモイイヒダーヽ(^o^)丿
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