魂の書お空に虹があるように。お空に夕日があるように。お空に雲があるように。夜空に星が流れるように。いつも当たり前、いつものように。なんでもないトキを過ごしている。毎日がキセキの連続なのに、当たり前に過ごしている。< /div>だから敢えて言います。あなたが目にして耳にするキセキ。実はキセキでもなんでもない。< /div>あなたが出会い、崇めようとする人。その出会いもキセキでもなんでもない。日常です。日常の延長。ボクが食べている緑の粒も。先天性以外はなんでも元に戻るっていうのも、なんらフシギなコトではない。< /div>ただ心身を浄化する。ただ、ありがたい。だからこそ、偶然でもキセキでもない出会いにアリガトウ。