昨日はとっても天気が良かったですね。久々のポカポカ陽気。朔旦冬至が明け、新生地球誕生にふさわしい一日でした。



少し足をのばして神社へお参り。参拝客はほとんどいません。摂社や祀られていたお大師様に手を合わせてきました。

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踏みしめる石段、時折すれ違うカップル。幸せそう、とっても。参道脇にカフェ。たまにはスイーツでもと思い入りました♪

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一口頬張る甘味、お抹茶のほろ苦さ。お一人様ですが、贅沢な昼下がり。いいなぁと思った方はクリックを♪
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今回も面白い記事を見つけたので紹介します。はるさんのブログ「
子宮委員長はるの子宮委員会」。


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そんでね、嫉妬はどこから来るの??って話をいつかしたいと思って今に至るのですが、嫉妬という感情も膣から発電されます。



でね、「嫉妬はしちゃいけない」なんて思い込みは鉄板ですね。そうそう、思い込みであって、ごくごく自然の感情です。



さらにね、これにもメカニズムがあるんです。



質問のあったお話会でもお話させてもらったことなのですが、子宮(界隈)が持ち主に対して嫉妬する時、外側の世界で自分の嫉妬を駆り立てるような現象が起きています。



つまりは、



•自分の本能を無視するような思い込みからの行動をしている時。



•人に合わせて自分をないがしろにしている時。



•本当は自分がしたい自由さを他人に見た時。




に自分の中で嫉妬が刈り立てられます。

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